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スタッフ

マルセル・シュプバッハ
1950年8月4日生まれのマルセル・シュプバッハは、ラ・ショー・ドゥ・フォンズの小さな町の出身。文学を学んだローザンヌに住んでいる。15歳にして短編映画の撮影を始めた。その後、数十のスイス映画に、カメラマンとして、また編集アシスタントとしてかかわった。1984年以降、彼は映画制作に並行して、スイスのフランス語テレビのニュース・マガジンにも定期的に協力している。

主な作品歴
『ラレグマン』(L'ALLEGEMENT)/1983 長編映画、35ミリ、白黒
『ハッピー・エンド』(HAPPY END)/1987 長編映画、35ミリ、カラー
『シャッカン・プル・ロートル』(CHACUN POUR L’AUTRE)/ 1994 国際赤十字のドキュメンタリー
『レゾノー』(LES AGNEAUX)/ 1995 長編映画、35ミリ、カラー
『ベー・コム・ベジャール』(B COMME BEJART:『ベジャール・イントゥー・ザ・ライト』)/2001
長編ドキュメンタリー、35ミリ、カラー
『レ・ゾム・ドゥ・タネル』(LES HOMMES DU TUNNEL)/ 2004

自主上映について
2007年10月1日ICCに日本国加入
ICTYICC