Male Instrumenty(from Poland)初来日公演◆LIVE+おもちゃ楽器ワークショップ+ポーランドアニメ&ドキュメンタリー上映!

10月30日(木)19:00開場 / 19:30開演

Małe Instrumenty 150dpi(1)
Male Instrumenty
日時
10月30日(木)19:00開場 / 19:30開演
料金
前売¥3,500 / 当日¥4,000(共に1ドリンク¥500別)
会場
FACTORY(1F)

ポーランドで国民的人気を得るトイミュージックバンド“Male Instrumenty”の初来日公演!



おもちゃ楽器やトイピアノ、自作の楽器などを多用し、マニアックかつ他にはない独自の面白い音楽を作り続けているポーランドのトイミュージックバンド「メール・インストゥルメンティ」の初来日公演!

ライブ演奏、おもちゃ楽器ワークショップ、Male Instrumentyが音楽をつけたポーランドのショートアニメーション数編&バンドのドキュメンタリー映画の上映など盛り沢山の内容でお届けします!


male instrumenty


2006年結成のパウエル・ロマンチュクを中心とする、ポーランドはロクロウ在住男性5人組。おもちゃ楽器やトイピアノ、自作の楽器などを多用してマニアックかつ他にはない独自の面白い音楽を作り上げています。ポーランド、ドイツ、フランス、チェコ、ルーマニア、イギリス(2010年、ピエールバスチャンとのツアー)、アイルランド、ウクライナ、ルクセンブルク、ロシア、スイス、ハンガリーなど、ヨーロッパを中心に多数のフェスティバル、コンサートで演奏活動をし、既に本国ポーランドでは国民的な人気も得ている彼ら。

2010年、Male Instrumenty はショパンの音楽をいろんな型のトイピアノを使って録音しました、またコンサートで使っているプログラムは、70個以上の小さなピアノとグランドピアノを集大したものです。パウエルはこの歴史的なこの楽器を世界初トイピアノについてのワークとして本に書き上げました。

この3年間は、ライブ録音やオリジナル楽曲含め、ニーノ・ロータ、エンニオ・モリコーネ、ジュリアン・アント二ズ、アレキサンダー・スロチェンスキー、クシシュトフ・ペンデレツキなど、様々なプロジェクトに取り組み、作品をリリースしてきました。

近年の仕事
2013年、サモルカという題名のプロジェクトは、手作りの実験楽器に捧げる作品で、音楽と共に、ハンドメイドで楽器を作るためのマニュアル本とセットで作品になっています。
2013年、存在しない街の顔”のサウンドトラックを録音しました。それは古いネガが2年前にポーランドのルブランで見つかったものが、題材になっています。
2014年、小さなおもちゃ楽器のバージョンで、たくさんのワルツを違った角度から見るという最新アルバム “ワルス w ワルス” の録音を終えました。
2014年 来日公演に合わせ、新録の2曲と2015年のカレンダーを様々なおもちゃ楽器の写真と共に制作、セットにした作品を製作中、日本、ポーランド限定発売予定。



主催
Culture.pl、UPLINK FACTORY、NOVEL CELL POEM,INC

お問い合わせ先
NOVEL CELL POEM,INC
03-6427-4753 / info@novelcellpoem.com
http://novelcellpoem.com


Back to Top