1995年10月にオープンした
マイクロ・カフェシアターです
映画の上映をメインに
ライヴ、DJ、トークショー
パフォーマンス、写真展
シンポジウムなど
様々なイベントを開催中

整理券配布/イベント予約について
【整理券配布】X、FACTORYでのイベント上映につきましては、各開場時間の1時間前から整理券を配布しております。開場は上映開始の15分前からのご入場になります。 *前回の上映作品によって開場時間が10分前の場合もございます。あらかじめご了承下さいませ。 *整理券をお持ちのお客様でも、開場時に会場にいらっしゃられない場合はご入場を優先致しませんので、お気をつけ下さいませ。 【イベント予約】一部イベントではメール予約を受け付けています。予約方法等に関しては各イベント記事をご覧下さい。 *尚、予約の際、携帯電話からのメール予約は受け付けておりませんので、かならずパソコンのアドレスからお願いいたします。
『VIDEO ACT!ドキュメンタリー祭』
- 日時:11/29(土)〜12/5(金)
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スケジュールを確認する
『VIDEO ACT! ドキュメンタリー祭』
日時:11/29(土)〜12/5(金)
料金:一般 ¥1,200/学生・シニア ¥1,000/中学生以下 ¥800
三回券 ¥3,000/五回券 ¥4,800/フリーパス ¥7,000
※水曜日はご来場者様¥1,000均一
ビデオカメラは社会を映し、社会を変える!
ビデオアクト10周年を記念し、作品群の中からセレクトして一挙上映!
VIDEO ACT!は自主制作ビデオの普及・流通をサポートする組織として1998年に誕生した。
現在、約60の団体・個人が参加し今年10周年を迎えた。
これまで40回を越える上映会、動画配信なども行なってきた経験から「作る・見せる・変える」をキーワードに、今回、新しい作品を中心に約25作品を上映する。
劇場初公開となる『君が代不起立』や『アリラン峠を越えて』、これから劇場公開が控える『遭難フリーター』など話題作が満載。
連日ゲストも多数来場。
今、社会を目撃する1週間が始まる。
▼公式HP・作品詳細はこちらから
http://www.videoact.jp/
【スケジュール&上映作品】
11/29(土)
14:30
『ペットボトルの水』
『食べるためのマグロ 売るためのマグロ』
『バイオ燃料 畑をつくるエネルギー』
11/30(日)
14:30
『船、山にのぼる』
※本田孝義監督によるトークあり
16:30
『学校をやめますー51才の僕の選択』
『憲法が消えたー東京都の学校で起きたこと』
※湯本雅典監督によるトークあり
18:30
『君が代不起立』
20:30
『あきらめないー続・君が代不起立』
※松原明監督によるトークあり
12/1(月)
18:30
「てれれセレクト『コンドーム特集』『2007』」
20:30
『続・自由不平等』
※制作者によるトークあり
12/2(火)
16:30
『みなまた日記ー甦える魂を訪ねて』
18:30
『アリラン峠を超えて』
『銀のスッカラ』
20:30
『VIDEO ACT!反戦プロジェクトRe-mix』
『基地はいらない、どこにも』
※小林アツシ監督によるトークあり
12/3(水)
16:30
『新しい神様』
18:30
『幽閉者たち』
※土屋豊監督によるトークあり
20:30
『G8メディアネットワーク活動報告』
※土屋豊(VIDEO ACT!代表)×白石草(OurPlanet-TV代表)によるトークあり
12/4(木)
18:30
『知っておこうよ女性の年金』
『30代のシスターフッド〜70年代ウーマンリブの女たち』
※山下千恵子監督×瀬山紀子監督によるトークあり
20:30
『新宿路上TV vol.3』
『今日も焙煎日和』
※遠藤大輔プロデューサー×飯田基晴監督によるトークあり
12/5(金)
18:30
『フツーの仕事がしたい』
※土屋トカチ監督×作家・雨宮処凛によるトークあり
20:30
『遭難フリーター』
※岩淵弘樹監督×作家・雨宮処凛によるトークあり
スケジュール
『花はどこへいった』
11/28(金)まで11:00モーニングショー 11/29(土)より10:30モーニングショー

11/29(土)より、上映時間が10:30に変更となります。 また、会場は1階 UPLINK FACTORY となります。 お間違いのないようご注意下さい。 (C)2007 SAKATA Masako / 映画『花はどこへいった』より 『花はどこへいった』 製作・監督・撮影・編集:坂田雅子 共同製作:ビル・メガロス 山上徹二郎 音楽:難波正司 撮影協力:フィリップ・ジョーンズ=グリフィス(Magnum Photos) 編集協力:ジャン・ユンカーマン リサーチャー:エドワード・エンゲル 翻訳:ブー・ゴック・アン ブー・クーン ベトナム語監修:川口健一 日本語字幕:赤松立太(Passo Passo) 製作・配給 シグロ ドキュメンタリー/カラー・DV/日本/71分/ STEREO/2007年/日本語、英語、ベトナム語 (C)2007 SAKATA Masako 今年岩波ホールにて大ヒットしたドキュメンタリーの傑作が登場。 伴侶を肝臓ガンで亡くした、原因ががヴェトナム戦争の枯れ葉剤にあるのではという疑問から、ヴェトナム戦争の知られざる現実を伝える。個から社会へ、本当の意味での繋がりや他者との関わりの大切さが、この作品を通して実感されるだろう。 料金:¥1,500/学生¥1,300/シニア¥1,000 日時:11/28(金)まで11:00モーニングショー 11/29(土)より10:30モーニングショー...続きを読む
UPLINK プレゼンツ ドキュメンタリー傑作選
1/2(金)〜1/9(金) 11:30/14:00/16:30/19:00 ※1/2(金)19:00、1/9(金)16:30/19:00は休映
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世界紛争、食の偽造、ガソリン値上げ、経済破綻、年金、税金、定額支給金、そして世界恐慌的混乱。めくるめく激動の2008年。映画はすでにこの問題を予言していた!? グローバル化した企業の悪しき実態を告発するドキュメンタリー『ザ・コーポレーション』、一杯のコーヒーから産業の仕組みを暴く『おいしいコーヒーの真実』、美しいパゴダの影で迫害に苦しむビルマ少数民族の悲痛を伝える『ビルマ、パゴダの影で』、再処理工場近郊の人々の営みを記録し、核との関わりに新しい方向を示す『六ヶ所村ラプソティー』、写真家の広河隆一が40年間見続けてきたパレスチナの姿を記録した『パレスチナ1948・NAKBA(ナクバ)』などの社会問題から、『ジプシー・キャラバン』『レス・ポールの伝説』の傑作音楽ドキュメンタリーまでを一挙特集上映! 日時:1/2(金)〜1/9(金) 11:30/14:00/16:30/19:00 ※1/2(金)19:00、1/9(金)16:30/19:00は休映 料金:一律 ¥1,000(1ドリンク付き) ※『風の馬』<プレミアム上映>のみ¥1,500(1ドリンク付き) 『風の馬』<プレミアム上映> ●1/8(木)19:00 (1998年/アメリカ/97分/ポール・ワーグナー監督) 北京五輪でのチベット騒乱、そして、ダライ・ラマがチベットからインドへ亡命し2009年で50周年を迎える。世界中から注視されているチベットには、現在報道規制により外国からのカメラが入ることは許されない。映画『風の馬』は、今から10年前、実話をもとにチベットのラサで当局に無許可で撮影された劇映画である。 ある日、精神的な師ダライ・ラマの肖像の掲示を中国政府が禁止した。中国人の恋人をもつ歌手のドルカと、希望も仕事もない兄ドルジェの家族は従うが、尼僧になったいとこのペマはその命令に抗議し、監獄に囚われ拷問を受ける。 本作品が完成しプレミア上映されたアメリカの映画祭では、中国政府が上映を阻止しようとした。しかしその後も世界各地で上映され、芸術的な賞賛と政治的な論争を呼んだ。この物語は、今もなおチベットで起こっている、紛れもない"真実"を描いた作品である。 *2009年春アップリンクにて公開予定!...続きを読む
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- 整理券配布/イベント予約について
- UPLINK プレゼンツ ドキュメンタリー傑作選
- 『花はどこへいった』
- 『レス・ポールの伝説』“ギター談義付き”上映会(トーク出演:小野瀬雅生&湯浅学)
- 『国道20号線』月例上映会(12月/特集:釜ヶ崎暴動2008)
- 『ビリン闘いの村ーパレスチナの非暴力抵抗ー』トーク付き上映会
- 『ダライ・ラマの般若心経』
- 『丘のうえから』特別上映会
- 『放送禁止 劇場版〜密着68日復讐執行人』
- 『破片のきらめき心の杖として鏡として』
- 『URINARA(祖国)―母のまなざし、息子の声』
- 『年末にスクリーンで「蟹工船」を観よう!』
- 『新任女教師 劇場版 愛してるとか 好きだとか』
- 『うたかた』
- 『ローレンス・ウィナー Water in Milk Exists』
- 『WAR DANCE ウォー・ダンス ー響け僕らの鼓動ー』
- 『チベットチベット』


