1995年10月にオープンした
マイクロ・カフェシアターです
映画の上映をメインに
ライヴ、DJ、トークショー
パフォーマンス、写真展
シンポジウムなど
様々なイベントを開催中

整理券配布/イベント予約について
【整理券配布】
X、FACTORYでのイベント上映につきましては、各開場時間の1時間前から整理券を配布しております。開場は上映開始の15分前からのご入場になります。
*前回の上映作品によって開場時間が10分前の場合もございます。あらかじめご了承下さいませ。
*整理券をお持ちのお客様でも、開場時に会場にいらっしゃられない場合はご入場を優先致しませんので、お気をつけ下さいませ。
【イベント予約】
一部イベントではメール予約を受け付けています。
予約方法等に関しては各イベント記事をご覧下さい。
*尚、予約の際、携帯電話からのメール予約は受け付けておりませんので、かならずパソコンのアドレスからお願いいたします。
UPLINK ニュー音響研究室(1)
- 日時:10/12(月祝)17:30開場/18:00開演
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we are time "The World"ジャケット写真より(撮影:佐々木睦)
アンビエント/エレクトロ・アコースティック/ドローン以降の快楽に敏感な耳を持ちながら、ヒプノティックな陶酔や安易なフェティシズムに没頭することなく、飽くまでも自らの探究心に基づいて未知なる音響との遭遇を求め続けている3組の音楽家たちによるコンサートを開催。便利で手軽なレイヤー的手法をかなぐり捨てた、アナログな表現から生み出される現代の魔術を、濃厚な映画の三本立てのようにまとめてご体験下さい。
プログラムA
ベース1本で豊穣な音響を作り上げる「tamaru」が、現在興味を持って取り組んでいるという譜面を用いた倍音を聴かせるソロ演奏を披露。
プログラムB
ダンスミュージック/インダストリアル/エクスペリメンタル等々、マシーン・ミュージックの中の栄養価の高いエレメントばかりを惜しみなく使用して痛風必至の音響を構築するデュオ「CARRE」が“聴かせる”セットを決行。
プログラムC
そして、カテゴライズの果てに不毛の地と化した音楽畑に立って静かにギターを奏で続ける男「we are time」が、写真家・佐々木睦によって撮影された大阪・西成の写真プロジェクションとのセッションを試みます。
出演:tamaru
CARRE
we are time(演奏) + 佐々木睦(写真)
日時:10月12日(月祝)17:30開場/18:00開演
料金:予約¥1,500(予約方法は下記を参照下さい)
当日¥1,800(共に1ドリンク別)
予約方法
この上映会への参加予約をご希望の方は(1)お名前、(2)人数 [一度のご予約で3名様まで]、(3)住所、(4)電話番号を明記の上、件名を「予約/ニュー音響研究室」として、factory@uplink.co.jpまでメールでお申し込み下さい。
スケジュール
『白い象と黒い蛇』上映会
10/11(日)14:45/20:30
殺し屋を辞めた男の家に、三十路前の甲斐性無しのダメ男が居候するという、異色の生活で共存というテーマを問う。社会に直接触れてこなかった感覚と、常に人に
ネパールからのメッセージ ─ 天空都市カトマンドゥで歌い続けるスンダリミカを迎えて
10/17(土)18:30開場/19:00開演
早稲田大学を卒業後に初めて訪れたネパールに衝撃を受け、99年よりカトマンドゥで暮らしながら音楽活動を続けるスンダリ・ミカさんを招いて、ネパールでの暮らし




