アップリンク・ギャラリーの
コンセプトは
“多様性=diversity”
一つの価値観に囚われる事なく
様々なスタイル、ジャンルの
アートと出会う場所です。
スペースの特徴として、
同じフロアにカフェが
併設されています。

ミヤタケイコ ソロエキシビジョン「Power POP Room」
- 日時:
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ミヤタケイコは日頃、見るものや事柄などをパーツとして組み合わせたカワイイとコワイのボーダーラインである動物や巨大な立体を制作したり、更にその作品を日常の世界と一緒に撮影する事により、非現実的な風景として発表をしています。今回は実際にアトリエにディスプレイされている様々な物達をギャラリーにチョイス! MIX!し、奇妙でPOPなミヤタの架空アトリエをイメージした毒世界を作り上げていきます。会期中、カフェのスペシャルメニューとして、「食べたくなるほどカワイイ???」作品をイメージして作られた、毒スイーツもお目みえ。空間音楽はニッポニアエレクトロニカの浜里堅太郎が担当し、視覚、聴覚、味覚を刺激する展示となります。
【会期】10/16(土)〜10/31(日) 会期中無休
【時間】※通常の展示と異なりますので、お気をつけ下さい!!!
月〜木12:00〜19:00
金12:00〜20:00
土・日14:00〜20:00
【料金】1ドリンクオーダー制
【展覧会の様子】
【会期中の特別メニュー】
『ブルーミツメ』
ビビットカラーのパスカルというブツブツに被われています。砂糖の塊、いや塊を感じたい人に。
●毒POP度数5
『スノーホワイトヨツメ』
ほわほわココナッツに被われています。南国ギャルと宇宙人が遭遇したようなお味。
●毒POP度数4
『ブラックミツメ』
比較的甘さひかえめ。ブラックココアでコーティング。ちょっとビターな大人の味(ほんとか?)
●毒POP度数3
『ナゾクマ』
幻のクビクマ。菓子職人Qとミヤタがのってれば出現。
●毒POP度数5以上。致死量。
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『green rabbit(ウサクッキー)』
ギャラリー入り口で激しく出迎えてくれるウサ達をクッキーに。食べられるヌイグルミ。カラーは果てしなく人工的で、スペーシーな質感はあるけど、結構なごめる懐かしい味。
クッキー1枚と森のオトモダチ付き
●毒POP度数3
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『スーパーメロンイチゴパン』
作品、スーパーメロンパンイチゴ狂カラーのキュートなパン。外側の皮がビビットなピンクで中は水色の毒POPカラー。ほんのり甘いけどイチゴとメロンの味はしない。
きまぐれでたまに出現
●毒POP度数3
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『POP EYE-BALL クリームぜんざい』
カラフルな目玉のような白玉が入ったアイスクリームぜんざい。ジャムとあんこのハーモニー。
森のオトモダチ添え
●毒POP度数4
「 SIMSCAPE 」高田洋三写真展
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青森の六ヶ所村に存在する、閉じた世界のなかで植物を育て、酸素や水や栄養素を循環させ2人の人間が実際に生活を営む生態系研究施設「ミニ地球」。究極のリサイクルシステムの壁一つ隔てて存在する、世界を外から構造的に分解し観察する冷たい視線と、その世界のなかでリアルに生きている熱い視線。写真家高田洋三が、これらの視線の間を身軽に行き来し自由で豊かな物語を編み出します。 ※研究員へのインタビュー、展示作品以外の写真を会場のibookで閲覧いただけます。続きを読む
「NAZO」 鈴木ヒラク個展
11月2日(火)〜11月14日(日)
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ストリートと現代美術といった境界を超え、都市に秘められた様々な記憶や記号を発 掘するようなインスタレーション、ライブペインティングなどの活動を展開しているアーティスト、鈴木ヒラクの個展。今展覧会ではマーカーや縄などの道具を使い、ギャラリー壁面全体に直接ドローイン グを敢行(会期前半はほぼ毎日公開制作)。壁画という、いわば架空の遺跡をねつ造/発掘するプロセスを公開します。続きを読む




