アップリンク・ギャラリーの
コンセプトは
“多様性=diversity”
一つの価値観に囚われる事なく
様々なスタイル、ジャンルの
アートと出会う場所です。
スペースの特徴として、
同じフロアにカフェが
併設されています。

谷内一光時代
- 日時:7/16(水)〜28(月)12:00〜22:00
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期間:7/16(水)〜28(月)12:00〜22:00
★7/27(日)にはイベント『BABY-Qの禁断セッションVol.5』に作家が出演します(詳細はこちら)
画家、谷内一光の自身初となる東京での展覧会。
アクリル、水彩、クレヨン画等の新作を発表する。
「今ここにこうして生きているということ。顔や、体、骨、内臓、心臓だってあるし血液だって流れている。どうあれそれらが全部あるし自分なりにそれを知っている。足元には土がありその上に立たせてもらっている。その上で更に、絵を描かせてもらっていること。それはすごく有難い幸せなことなんだと思う」(谷内一光)
大阪在住の23歳。2005年より「谷内一光時代」絵画展をスタートさせ、これまでに数千枚のアクリル、水彩、クレヨン画を発表。グループ展にも多数参加。2005年より、ライブペイント(絵の具舞踏)を行なう。役者として劇団「ロヲ=タァル=ヴォガ」の舞台にも立ち異彩を放っている。
スケジュール
UPLINK GALLERYのレンタルについて
新しいアップリンクのスペースをレンタルすることができます。 鉄の壁を移動することで多様な演出が可能です。 渋谷東急文化村から1分の立地。続きを読む
江渕未帆 個展『つけたりはずしたり』
7/30(水)〜8/11(月)12:00〜22:00
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産地も名前も保証されない石、 えぐれや傷が激しくノイジーな石、 見るからにわざとらしく宝石を模したプラスチック、 廃番になっているビーズ、生活雑貨? ちょっと訳あり癖あり、だけどそこが愛おしい、 そんな魅力的な素材を使って制作したアクセサリーの作品展。 ジャンル、性別を超えて楽しんでいただけます。 同じ材料はほぼ手に入らないので、 今回限りの実験の数々をお見逃しなく。 また、ワークショップ「ファッション図工」より、 小学校の授業でも採用された紙のリングが登場。 お菓子のパッケージも、なかなか面白い素材になりました。 ■展示期間:7/30(水)〜8/11(月)12:00〜22:00 8/10(日)にはGALLERY併設のスペースFACTORYにてイベントも開催致します。 イベントの詳細はこちら ______________________________ ●プロフィール 江渕未帆(えぶちみほ) 1982年生まれ アクセサリー作家 子どもの頃からアクセサリーを作って過ごす。金工の師は西山志郎。 最近は金属から離れアートの場で発表するなど、 アクセサリーの境界と可能性を探求中。 ワークショップ「ファッション図工」など。 グループ展 2006 ・チーズロボ商会「輪」展(SPACEKIDS/青山) ・取手アートプロジェクト2006(茨城県取手市各所) 2007 ・Wあつしの大運動会(BankART1929・BankARTstudioNYK/横浜) ●主な作品 -2007- あいのてさんのアクセサリー(ステージのための) ティファニー・キックオフ(パフォーマンス) おこめつぶブローチ(ステージのための) 燃焼タスキ(ステージのための) チェーンドローイング(ワークショップ/パフォーマンス) -2006- ビールケースのピンブローチ(展示)...続きを読む


