【アンコール上映】『呼ばれて行く国インド』

上映中~3/29(金)

indo
日時
上映中~3/29(金)
料金
一般¥1,300/学生・シニア・UPLINK会員¥1,000
会場
X(2F)
作品分数
75分
リンク

旅した気分になれる濃縮インド

旅行案内や、雑誌では紹介される事がない、ありのままのインドがそこにある!
これを見ると頭と心をシャッフルされる新感覚のヴァーチャル・ツアー・ムービー、リクエストにお応えして一週間限定アンコール上映決定!!

監督は世界一周旅行中にチベットの現状に衝撃を受け、自らカメラを携えダライラマに直撃インタビューを敢行した奇跡の映画『チベットチベット』のキム・スンヨン。

著名人のコメント

○UA/歌手
「いい意味で期待を裏切る感じがキム君らしい。笑わしてもろたわ。そして日本を見つめ治し。次は息子と一緒に観~ようっと。」

○ウォン・ウィンツァン/ピアニスト
「旅に出よう。じぶん探しの旅?どちらかと言うと、ジブン崩しの旅だよ、、、。小さく、コリ固まってしまったジブン、、、新しいじぶんに出会うには、今までのジブンを崩すこと、、、それにはインドが一番いいかも、、、(行ったこと無いけどww)キム・スンヨンがガイドだ。現地のガイドと、キムはまるで兄弟みたいだよ、、、キム・スンヨンに会いに、インドに行こう!」

○mic(ミック)/ムービースタイリスト
「10年以上前に訪れたインド。強烈な生のエネルギーを目の当たりにした、あの時の驚きと高揚感は忘れていないはずだったのに、今の私は食品を手にする度、セシウムが入っていないかとビクビクしている。キム・スンヨン監督のカメラは、あの時と変わらないインドを捉え、ラフに楽しげに動き回っているのに、私の心は今の自分と日本を見つめざるを得なかった。キム監督の作品は、いつもこうして私の心までその土地へ連れて行く。そして、気づいていなかった自分の心の深淵を見せてくれる。それはきっと、監督の才能と人柄の賜物なのだと思う。」


『呼ばれて行く国インド』

(2012年/日本/75分)
監督・撮影・編集:キム・スンヨン


●監督プロフィール 
キム・スンヨン/1968年生、滋賀県出身の在日コリアン三世。バックパッカー。 ハンディカメラを片手に撮影、編集、監督を一人でこなす映像作家。 BNN新社刊の映像作家年鑑『映像作家100人2008』に選出される。
○主な作品 『Tibet Tibet』(2005再編集版)オレゴン映画映像祭2007最高賞 『雲南Colorfree』(2007)エイベックスコモンズ 『ククル~UAやんばるLIVE~』(2009) 『呼ばれて行く国インド』(2012)

▼『呼ばれて行く国インド』予告編


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