『リリーのすべて』

上映終了

『リリーのすべて』メイン
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日時
上映終了
料金
一般¥1,800/学生¥1,500(平日学割¥1,100)/高校生¥800/シニア¥1,100/UPLINK会員¥1,000 R15+
会場
FACTORY(1F),X(2F)
作品分数
120分
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「英国王のスピーチ」「レ・ミゼラブル」アカデミー賞受賞 
トム・フーパー監督作品


夫が女性として生きたいと願った時、妻はすべてを受け入れた。


【ストーリー】
1926年、デンマーク。風景画家のアイナー・ヴェイナーは、肖像画家の妻ゲルダと共に公私とも充実した日々を送っていた。そんなある日、ゲルダに頼まれて女性モデルの代役を務めたことをきっかけに、アイナーは自分の内側に潜んでいた女性の存在に気づく。それ以来、“リリー”という名の女性として過ごす時間が増えていったアイナーは、心と身体が一致しない自分に困惑と苦悩を深めていく。一方のゲルダも、夫が夫でなくなっていく事態に戸惑うが、いつしかリリーこそがアイナーの本質なのだと理解するようになる。移住先のパリで問題解決の道を模索するふたり。やがてその前にひとりの婦人科医が現れる。


『リリーのすべて』(2015年/イギリス、ドイツ、アメリカ/120分)
監督:トム・フーパー
脚本:ルシンダ・コクソン
出演:エディ・レッドメイン、アリシア・ヴィキャンデル、ベン・ウィショー、アンバー・ハード、マティアス・スーナールツ 他
原題:The Danish Girl
提供:ユニバーサル映画
製作:ワーキング・タイトル、プリティ・ピクチャーズ
配給:東宝東和



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