映画『エンドレス・ポエトリー』が第30回東京国際映画祭にて特別招待作品として上映!主演のアダン・ホドロフスキー来日し登壇!

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2017年11月18日(土)より、新宿シネマカリテ、ヒューマントラストシネマ有楽町、アップリンク渋谷ほか全国順次公開となる映画『エンドレス・ポエトリー』が、​第30回東京国際映画祭の特別招待作品に決定しました。上映にあわせてアレハンドロ・ホドロフスキー監督の息子で、本作の主演、音楽も手掛けるアダン・ホドロフスキーが初来日!

【日時】2017年10月26日(木) 12:05上映開始 上映後Q&A
【会場】EXシアター六本木
【登壇者】アダン・ホドロフスキー


【チケット発売】10月15日(日)16:00より
第30回東京国際映画祭 公式サイト

アダン・ホドロフスキー (Adan Jodorowsky)
1979年10月29日、フランス生まれ。37歳。本作の監督であるアレハンドロ・ホドロフスキーの末の息子。8歳のとき『サンタ・サングレ/聖なる血』(1989)で映画初出演。その後多くの短編を監督する一方で、ジャック・バラティエ監督の『Rien, voilà l’ordre』(2003)、ジュリー・デルピー監督の『パリ、恋人たちの2日間』(2007)など、様々な作品に出演。また、アダンはミュージシャン「Adanowsky」としても活動しており、『リアリティのダンス』(2013)、本作のオリジナル・サウンドトラックを作曲するなど、アーティストとして大活躍している。

映画『エンドレス・ポエトリー』公式サイト
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