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<title>UPLINK</title>
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<description>UPLINK,FACTORY,GALLERY,TABELA,UPLINK X,アップリンク,映画,ビデオ,アート,書籍,シネマ,映像,フィルム,インディペンデント,デジタルムービー,dvd,book,video,art,cinema,film,independent,movie</description>
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<title>※重要なお知らせ※『タンタンと私』上映時間について</title>
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<description>※重要なお知らせ※ 都内近郊に配布しております『タンタンと私』のチラシ裏面の アップリンクでの上映時間に誤りがございます。 【誤】11:00/14:20/16:40/20:45 【正】11:00/12:40/16:40/20:45 14:20の回はございませんので、ご注意ください。 ★スケジュールはこちら http://www.uplink.co.jp/schedule/...</description>
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<title>3/3（土）公開、映画『プリピャチ』公式サイトがオープンしました</title>
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<description>チェルノブイリから４キロの町、原発事故から12年後の現実 『いのちの食べかた』のニコラウス・ゲイハルター監督による、「死のゾーン」で生きる人々をとらえたドキュメンタリー映画『プリピャチ』が、3月3日（土）より、渋谷アップリンクほか、全国順次公開されます。本日、『プリピャチ』の公式サイトがオープン致しました。 ◆『プリピャチ』公式サイト 　　http://www.uplink.co.jp/pripyat/ ◆twitterアップリンク・アースライフ・シリーズ 　　http://twitter.com/uplink_els/ ----------------------- 映画『プリピャチ』 チェルノブイリ原子力発電所から約４キロメートルに位置する街、プリピャチ。1986年の原発事故の後、原発の周辺30キロメートルが立入制限区域「ゾーン」と呼ばれ、許可なく入ることができない「管理されたゴーストタウン」と化している。立入制限区域は有刺鉄線で覆われたフェンスで区切られ、兵士が区域内に入るすべての人々をチェックし、区域内からいかなるものも持ち出すことは禁止されている。 原発や関連施設で働く人々や、許可を得て帰還した人々など、プリピャチの立ち入り制限区域で生きる人々を、『いのちの食べかた』のニコラウス・ゲイハルター監督がナレーションや音楽を排し、モノクロの映像で記録していく。 「チェルノブイリで起こったことは世界中に知られ、記録されてきた。だが、たまたまその地域で生まれ生活していた人たちが事故の結果と実際に向き合い、どう折り合いつけざるをえないかということは、これまできちんと提示されたことがなかった。私の映画は後の世代にとってある種の年鑑のようなものだと思っている」 監督・撮影：ニコラウス・ゲイハルター（1999年/オーストリア/16:9/100分/ＨＤＣＡＭ/モノクロ） オディヴェーラス映画祭グランプリ/テアゴイナーレ・オーストリア映画祭グランプリ ミュンヘン国際ドキュメンタリー映画際グランプリ/ニヨン映画祭審査員賞・観客賞 イスタンブール映画祭国際ドキュメンタリー賞 【3月3日（土）より、渋谷アップリンクほか、全国順次公開】...</description>
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