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<title>UPLINK FACTORY</title>
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<title>OPEN FACTORY企画第40弾　室伏鴻ソロパフォーマンス『quick silver』限定上映</title>
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<description> クリエイター、映画製作者、イベンター、ミュージシャン、NPOなどの活動をサポートする趣旨でUPLINK FACTORYを無料貸し出しする企画「OPEN FACTORY」。その第40弾企画が2012/3/12(月)に開催されます。 ▼「OPEN FACTORY」詳細はこちら http://www.uplink.co.jp/uplinkinfo/open_factory.php 室伏鴻ソロパフォーマンス『quick silver』限定上映！ 　たえず変化し、崩壊し消滅に向かう身体を確実に意識し捉えるにはどうすればよいのだろうか。ひとつとして定着する手掛かりがないとすれば、絶え間なく変化し、移りゆくものに向けて、身体はつねに開かれていなければならないだろう。たえず打ち砕かれ霧散しながら変貌してゆく最中にこそ、身体が生み出されるのではないだろうか。 　極度に撓められ婉曲する背中、これが室伏の舞踏の すべてである。他一切余分なものはない。かつて、室伏は大駱駝艦のメンバーとして、燃え上がる屈棺の中から火勢に爆ぜるようにして蘇るミイラを踊った。彼の背中の原型はこのときのミイラにある。その後、四半世紀以上もの間、火種を抱え込んだまま、一時として定住することなく、世界各都市を巡り舞踏を踊り続 けてきた。その背中に自らの放浪の形を刻印し、彼はそれを「背火」と名付けた。存在のすべてを背中一枚に集約し、それが表現として成立するか否か、である。 『ダンスマガジン』2002年1月号 新書館　國吉和子（舞踊批評）イメージを刺激する撓められた背中　室伏鴻舞踏公演「Edge 01」より 日時：3月12日(月) 18:30開場 / 19:00上映料金：1,000円(1ドリンク付き/予約できます） 予約方法このイベントへの参加予約をご希望の方は、(1)お名前(2)人数 (3)電話番号 以上の要項を明記の上、件名を「予約／室伏鴻『quick silver』限定上映」として、 factory@uplink.co.jpまでメールでお申し込み下さい。...</description>
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<title>アジアでライブをする方法-Offshore presents　シリーズ・映像でめぐるアジア 第2回</title>
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<description>kowloon 2011年9月香港Hidden Agendaにて photo by Nishimiya Ryuhei アジアのアンダーグラウンドなカルチャーを紹介する Offshore presents　シリーズ・映像でめぐるアジア第2回！ 今回のテーマは、日本のインディーズバンドがアジアでライブをする方法。 ゲストには、3度目のアジアツアーを終えたばかりのtoe山嵜廣和氏と、kowloonでkeyboardを弾くプレイヤーでありながら同バンドの香港・韓国でのライブを完全DIYで制作した中村圭作氏を迎える。 アジア各地のインディーズ音楽を取り巻く状況と、日本のバンドがアジアでライブをするHOW TOについてトーク。 3月中旬にシンガポール・マレーシア・インドネシアなどを廻るtoeのツアーの一部に山本佳奈子も参加し、映像や写真スライドを含めたレポートを行なう。なかなかイメージできないアジアでのライブのすべてを明確に見せる貴重なトークイベント。 アジアや海外でライブがしたいと思ったとき、何から始めるのか？オーガナイザーとのコミュニケーションで何が難しいポイントなのか？物価の違いによる物販の値段設定は？ などなど、とにかく具体的にリアルに迫る。 現地オーガナイザーもSkypeで出演予定。今海外でライブがしたいと思っている日本のバンドにとっては、直接現地とアポイントを取るチャンスになるかも?! ■ナビゲーター：山本佳奈子（Offshore） ■ゲスト：山嵜廣和 ( toe) 　　　　　　中村圭作(kowloon/stim) □日時：4月11日（水）19:00開場/19:30スタート(約２時間) □料金：予約：￥1500/当日：￥1800/UPLINK会員：￥1300(すべて1ドリンク付き) 予約方法 このイベントへの参加予約をご希望の方は、 (1)お名前 (2)人数 [一度のご予約で3名様まで] (3)住所 (4)電話番号 以上の要項を明記の上、 件名を「予約／4月11日『アジアでライブをする方法』」として、 factory@uplink.co.jpまでメールでお申し込み下さい。 Offshore とは... ルポライター山本佳奈子がたちあげたプロジェクト。 webサイトをプラットフォームとし、アジアのインディペンデントなアーティスト・クリエイター・スペースなどを紹介している。 主宰の山本佳奈子は、2011年に中国・香港・台湾・バンコクと旅したことがきっかけで、アジアの最先端カルチャーの魅力にはまる。現在ほとんど日本語で紹介されることのないアジアのアート・カルチャーをインタビューや現地ルポをメインに発信。2012年1月より、UPLINKにて『映像でめぐるアジア』と題したシリーズイベントも開催。webでは伝えきれない各地のアート・カルチャーをピンポイントに絞って映像とともに紹介するイベントとなっている。...</description>
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<title>浅井隆のベルリン鍋</title>
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<description> 2月に開催されるベルリン国際映画祭から帰ってきたばかりの アップリンク社長・浅井隆が、&quot;世界で唯一鍋ができる映画館&quot;ファクトリーで 撮影してきた写真を見せながら、今年のベルリン映画祭を報告します。 社外秘ネタを語りますので業界関係者お断り?! 鍋は東西ベルリンの統一にちなんで「牡蠣と豚肉」の鍋を提供します。 □出演：浅井隆(アップリンク社長) □日時：2月21日(火)　20:00開場/開演 □料金：￥1,500(大鍋+1ドリンク付き/メール予約できます) 予約方法 このイベントへの参加予約をご希望の方は、 (1)お名前 (2)人数 [一度のご予約で3名様まで] (3)住所 (4)電話番号 以上の要項を明記の上、 件名を「予約／2月21日「浅井隆のベルリン鍋」として、 factory@uplink.co.jpまでメールでお申し込み下さい。...</description>
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<title>「ホピの予言」＋「浄化の時代を迎えて」</title>
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<description>アメリカインディアンの予言というのは、常にその予言を変えうる力が 我々の中に存在しているということを伝えています。 だから、どう行動し、どう考えるかによって、 次の未来は創れるのだという強い信念のようなものがあります。 ー北山耕平・翻訳家ー 　アメリカ南西部、ユタ、アリゾナ、ニューメキシコ、コロラドの４つの州がひとつに交差しているフォー・コーナーズ。コロラド高原といわれる荒涼たる砂漠と、グランド・キャニオンなどの巨大な渓谷に囲まれたここは、長い間、いわゆる西洋近代から隔絶した空間であり、そこに住むホピやナバホ・インディアンたちによって、聖地として守られてきた土地であった。 　ここはアメリカ大陸の背骨であり、心臓部ともいわれ、またヒマラヤなどと同様に地球の自然エネルギーの震源地であり、もしここが破壊されたら、それはナバホやホピのみならず、全地球的な規模の自然の変動が起きてしまうと、彼らによって信じられてきた。 だからこそ、とりわけホピは、ここを彼らの言葉でマーサウという偉大なる精霊（グレートスピリッツ）から与えられた土地であり、また地球上のすべての生命のための聖地であるとして、遙かなる歴史の曙から、この大地の番人としてここを管理してきたのだ。 これまで、アメリカ・インディアンと呼ばれるほとんどの部族が、いずれも祖先伝来の土地を追われることを余儀なくされてきたなかで、ホピだけは、少なくとも2000年以上の長きに渡って、この聖地に住み続け、あらゆる差別と迫害に耐えて、その伝統的な生きかたと、偉大なる精霊から与えられたという予言の石板を守りつづけてきたのである。 石板は、宇宙の計画（ユニバーサル・プラン）としてホピに与えられたものであり、彼らの言葉で第三の世界と呼ばれるこの世界の始まりから、浄化の日を経て、第四の世界と呼ばれる新しい世界が始まっていくまでのことが、印されたものであるという。そして、彼らは、常にホピ一族自身に起こる変化と、この地球の上に起こる出来事の変化を、その石板と照らし合わせながら見つめつづけてきたのだ。 　では、なぜ、この予言が、ホピの伝統社会から外の世界に伝えられることになったのだろうか？ ホピの八つの村には、キクモングイと呼ばれる独特の精神的指導者がいる。1948年に、ションゴパビ村の太古から伝わる儀式を行う、「キバ」という地中の集会所に、そのキクモングイたちが集まり、緊急の会議が開かれた。なぜならば、予言のなかに、第一次と第二次のふたつの世界大戦と、ヒロシマ、ナガサキへの原爆の投下が、シンボルとして刻まれていたことが分かったからだ。原爆は、ホピの言葉で「灰のびっしりつまったクッション」と表現されていた。 世界がこのまま進めば、地球を破壊しかねない危険な時代に入ってしまうことを、警告として一刻も早く世界に伝えるため、その予言を世界に公開するべきかどうかを討議するために、その会議は開かれたのだ。そして、さらに四日間の会議で予言が検討されたのち、キクモングイたちは、その解読された重大いな教えと予言を外の世界に伝えるために、特に三人のメッセンジャーを選んだ。だが現在、二人のメッセンジャーはすでに他界し、ただ一人、トーマス・バンヤッケが残された（1999年2月没 90歳）。そして、それ以後、彼はキクモングイたちの目となり、口となり耳となって、ホピの予言を世界に伝えることを自らの仕事としてきた。 　この映画は、そのトーマス・バンヤッケ自身によって語られるホピの予言を通して、全ての生命の聖地であるフォー・コーナーズ地域が現在、どのような危機に直面しているのかを、地球のすべての人々に伝えるために作られたスピリチュアルなドキュメントである。 また、フォー・コーナーズ地域は現在、膨大な量の石炭、石油、そして地球最大のウラニウムのベルト地帯といわれ、とくにアメリカのウラン資源のほとんどがその大地の下にあり、世界のウラニウム・キャピタル、グランツやアメリカの原子力司令部ともいわれるロスアラモスを配した、いわばアメリカ合衆国の核開発の心臓部に変貌してしまっているのである。 核兵器であれ、原子力発電であれ、核開発の原点は、ウラン鉱石の採掘から始まり、その原点の採掘からすでに被爆者が生み出されている。 そして聖地はそのための巨大な核廃棄物の処理場に変わり果ててしまい、国家的犠牲地区という名称で、ホピやナバホを被爆させながら、多国籍企業によって開発が押し進められてきた。日本の原子力発電の燃料のウランの何パーセントかも、この聖地から採られたものが使われている。 つまり私たちは、全ての生命の根源とされるホピの聖地を破壊し、平和利用という名でそれらを消費しているのだ。 　古代からの予言を保ち続けてきた伝統派のホピの人々は、このような文明が、母なる地球を被爆させ、その呼吸を困難に追い込んでいるのだ、という認識にいま立っている。そしてウランの採掘から核兵器、原発のすべてに象徴されるテクノロジーを否定し、ホピの生きかたこそがこの地球の病いを癒す唯一の道だと、荒涼たる砂漠のなかで、世界の全ての大地と生命あるものの平和と浄化のための祈りを続けている。 　ホピ―――、それは「平和で満ち足りた人々」という意味であり、グレート・スピリットの教えに従ってその道を行く人々という意味でもある。 (1986年 / カラー / 75分） 監督＝宮田　雪　　製作＝鈴木雅子、宮田　雪、飯岡順一　　プロデューサー＝田畑祐已 音楽＝伊藤　詳　　ナレーター＝佐藤　慶 ※「ホピの予言」に併せてインタビュー映像を上映いたします。 「浄化の時代を迎えて―ホピの伝統に生きるマーチン・ゲスリスウマ氏に聞く―」 (2004年 / 25分) 「ホピの予言」＋「浄化の時代を迎えて」 日時：2/15(水)、2/17(金)、2/20(月)　各日19:00開場 / 19:15上映 料金：￥1,000 【関連イベント】 2/22(水)　3.11以降のエネルギーについて考えるイベント「TAIYO33OSAKA」開催に向けて、大阪から全国へアクションを起こしているピカチュウ(元あふりらんぽ)さんを迎え、ライブとトークにより活動の報告をしていただきます。...</description>
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<title>クラヤミノ・ガムランフェス by クラヤミノtones</title>
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<description>　暗闇を気軽に楽しむお祭り的イベント。 ジャワ島には真っ暗闇でガムランを聴き、 瞑想をする『ムルヨララス』なるイベントが存在する！ その『ムルヨララス』を渋谷でユルいフェス形式で再現！ 占い、マッサージ、物販などの屋台も出店予定。 ■クラヤミノｔｏｎｅｓとは 2年間で約1000名が体験した、一緒に発声すればプレイヤーに、 休んで聞けばリスナーになる不思議な発声ワークショップは 他では味わえない臨場感に溢れた体験となります。 クラヤミノtones詳細→http://bfrec.com/tones.html（クラヤミノtonesで検索） ガムラン演奏：スミヤント、さとうじゅんこ、etc 主催：(株) BF.REC　　制作協力：鎌田 日時：3月8日(木) 19:00開場/開演 真っ暗闇タイム　20:15〜21:15（予定） 料金：2000円（１ガムラン付き） ・ガムラン＝この日の会場内のみで通用する通貨 ・ドリンク、フード注文や下記「屋台イベント」を受けたい時は、「ガムラン」チケットをお使いください ・出入り自由（手にスタンプを押します） 予約方法 このイベントへの参加予約をご希望の方は、 (1)お名前 (2)人数 [一度のご予約で3名様まで] (3)電話番号 以上の要項を明記の上、 件名を「予約／ クラヤミノ・ガムランフェス」として、 factory@uplink.co.jpまでメールでお申し込み下さい。...</description>
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<title>『&quot;私&quot;を生きる』</title>
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<description> いま学校で、そして日本で何が起きているのか？ “教育現場での言論と思想の統制”に抗う 3人の教師たちの姿をみつめる 職員会議では職員の意向を確認するための挙手・採決を行うことを禁止され、卒業式や入学式で国家である君が代の斉唱・起立を職務命令で強制されるなど、教師たちの言論が、急激に統制されてきている東京都の教育現場。 その巨大な流れに抗う3人の教師たちー、根津公子、佐藤美和子、土肥信雄。教育における自由と民主主義を守るために孤独な闘いを続ける彼らに対する弾圧は、身体をも蝕むような理不尽さに満ちている。 本作『”私”を生きる』は教育論を超えて、自分が自分であるために歩んできた人々の物語である。 ★公式サイト：http://www.doi-toshikuni.net/j/ikiru/ 日時：2/25(土)〜 料金：一般￥1,500/大学生・専門学校生￥1,300(平日学割￥1,000)/シニア￥1,000/高校生￥800/中学生以下￥500/UPLINK会員￥1,000 『&quot;私&quot;を生きる』(日本/2010/日本語/カラー/デジタル/138分) 監督・撮影・編集：土井 敏邦 製作：&quot;私&quot;を生きる」制作実行委員会 【出演】 「自分に嘘をつきたくない。生徒に嘘をつきたくない」 根津 公子（ねづ・きみこ） 1950年神奈川県生まれ。元中学校・家庭科教員。日の丸、君が代、従軍慰安婦、ジェンダーフリー教育などで東京都教育委員会と対立し、卒業式・入学式での君が代斉唱での不起立に対する処分をはじめとして、のべ11回の懲戒処分を受ける（うち9回は停職・減給処分）。現在、6件の「君が代」不起立処分取消し訴訟を係争中。そのうち、2006年3月卒業式の際での「君が代」不起立に対する処分（停職3ヶ月）の取消訴訟については、2011年11月28日の最高裁弁論を経て、2012年1月16日に最高裁判決が出される。著作に「希望は生徒」(影書房、2007年)。2006年に第18回多田謡子反権力人権賞を受賞。 「炭鉱の危険を知らせるカナリヤの役割を担いたい」 佐藤 美和子（さとう・みわこ） 1954年神奈川県生まれ。小学校教員・音楽専科。2001年3月の卒業式で、校長から「君が代」のピアノ伴奏を指示されるが、信仰上の理由などを挙げて伴奏しない旨を申し出る。前年の卒業式では、校長が生徒や教職員の意見を無視して日の丸掲揚を強行するなか、子どもたちに「日の丸が掲揚されても決して強制はされず自由です」と伝えるためピースリボンに似た手作りリボンをつけたところ、職務専念義務違反として訓告処分を受ける。これに対し、思想・良心・信教・教育の自由を不当に制約するものとして04年に提訴、同時に君が代伴奏の強要と弾かないことへの報復の不法性についても争われたが、08年の最高裁上告棄却で訴えは退けられる。著作に「なぜ、「君が代」を弾かなければならないのですか」(いのちのことば社、2003年)など。 「今言わなければ後悔する。その後悔だけはしたくない」 土肥 信雄（どひ・のぶお） 1948年京都府生まれ。元都立三鷹高校校長。現在、法政大学、立正大学非常勤講師。 72年東京大学農学部卒業。商社勤務を経て、通信教育で教員免許取得後、小学校、高校教諭。2002年都立神津高校校長、05年より都立三鷹高校校長。09年定年退職。 校長現職中に「職員会議において職員の意向を確認する挙手・採決の禁止」（通知）の撤回を東京都教育委員会に要求。09年度非常勤教員不合格（97％合格）。現在、「学校の言論の自由」と「非常勤教員不合格」について東京都に損害賠償を求め訴訟中（201２年1月30日に地裁判決）。著作に「それは、密告からはじまったー校長vs東京都教育委員会」(七つ森書館、2011年)など。 【監督プロフィール】 土井 敏邦（どい・としくに） 1953年佐賀県生まれ。フリー・ジャーナリスト。1985年以来、パレスチナをはじめ各地を取材。1993年よりビデオ・ジャーナリストとしての活動も開始し、パレスチナや&amp;#12437;ジ&amp;#12437;に関するドキュメンタリーを制作、テレビ各局で放映される。2005年に『フ&amp;#12436;ルージャ 2004年4月』、2009年には「届かぬ声―パレスチナ・占領と生きる人々」全4部作を完成、その第4部『沈黙を破る』は2009年度キネマ旬報ベスト・テンの文化映画部門で第1位を獲得。現在、『飯舘村─故郷を追われる村人たち─』、「ガザに生きる」全5部作を制作中。主な著作に「パレスチナの声、イスラエルの声」(2005年)、「沈黙を破る─元イスラエル軍将兵が語る“占領”─」(2008年)（いずれも岩波書店）など。...</description>
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<title>ナオヒの部屋</title>
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<description> ナオヒロック @real_naohirock ナオヒの部屋 特設WEBSITE ゲスト サイトウ &quot;JxJx&quot; ジュン（YOUR SONG IS GOOD） http://www.kakubarhythm.com/ysigblog/ 藤原ダイスケ（MU-STARS / M.S.G.） http://www.mu-stars.com MORE INFO COMING SOON!!! 日時：3月9日(金) 19:30開場 / 20:00開演 料金：予約1,500円　当日1,800円(共に1Drink付) 予約方法 このイベントへの参加予約をご希望の方は、 (1)お名前 (2)人数 [一度のご予約で3名様まで] (3)電話番号 以上の要項を明記の上、 件名を「予約／ ナオヒの部屋」として、 factory@uplink.co.jpまでメールでお申し込み下さい。...</description>
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<title>「TPAM in YOKOHAMA 2012」プレイベント Vol.5《対談》坂口恭平 × 本田孝義</title>
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<description> “舞台芸術の国際的プラットフォーム”をうたう「TPAM in YOKOHAMA 2012」（国際舞台芸術ミーティング in 横浜2012）が、2月13日より7日間に渡って横浜の様々な会場で実施される。UPLINKではそのプレ企画として、TPAMに参加するアーティストたちを紹介する5つのプログラムを開催する。 《対談》 坂口恭平 × 本田孝義 坂口恭平 建築家？ アーティスト？ 政治家？ “０円世界実現”に向けて軽やかかつエネルギッシュに活動を展開する坂口恭平氏は3.11以降の新たなヴィジョンを提出している様に思えます。TPAMでも移動式住宅である「モバイルハウス」をTPAMディレクションとして展示する坂口氏。その「つくりかた」が映画『モバイルハウスのつくりかた』となり、今春上映されます。その監督と当人の対談です。 ■出演： 坂口恭平（建築家／作家／画家／新政府内閣総理大臣） 本田孝義（映画監督） □日時：2月10日（金）19:00開場/19:30開演 □料金：￥1,500（1ドリンク付き/メール予約できます） 予約方法 このイベントへの参加予約をご希望の方は、 (1)お名前 (2)人数 [一度のご予約で3名様まで] (3)住所 (4)電話番号 以上の要項を明記の上、 件名を「予約／2月10日『《対談》坂口恭平 × 本田孝義』」として、 factory@uplink.co.jpまでメールでお申し込み下さい。...</description>
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<title>「TPAM in YOKOHAMA 2012」プレイベント Vol.4『大津波のあとに』『槌音』上映＋トーク（出演：大久保愉伊/『槌音』監督 ＋ 森忠治/舞台芸術プロデューサー・ワークショップデザイナー・せんだい舞台芸術復興支援センター事務局長、進行：鴻英良/演劇批評家）</title>
<link>http://www.uplink.co.jp/factory/log/004299.php</link>
<description> “舞台芸術の国際的プラットフォーム”をうたう「TPAM in YOKOHAMA 2012」（国際舞台芸術ミーティング in 横浜2012）が、2月13日より7日間に渡って横浜の様々な会場で実施される。UPLINKではそのプレ企画として、TPAMに参加するアーティストたちを紹介する5つのプログラムを開催する。 《上映＋トーク》 『大津波のあとに』『槌音』 森元修一『大津波のあとに』より 東日本大震災発生直後、2011年3月の被災地を記録した『大津波のあとに』（監督：森元修一）と『槌音』（監督：大久保愉伊）。アップリンクでの劇場公開時には連日超満員を記録、上映延長、そして再上映と大きな反響を呼んだ2本のドキュメンタリー作品を上映します。 ★上映後、トークショー開催 出演：大久保愉伊（『槌音』監督） 　　　森忠治（舞台芸術プロデューサー/ワークショップデザイナー/せんだい舞台芸術復興支援センター事務局長） 進行：鴻英良（演劇批評家） ■上映作品： 『大津波のあとに』（監督：森元修一/73分） 『槌音』（監督：大久保愉伊/23分） □日時：2月9日（木）19:00開場/19:30開演 □料金：￥1,500（1ドリンク付き/メール予約できます） 予約方法 このイベントへの参加予約をご希望の方は、 (1)お名前 (2)人数 [一度のご予約で3名様まで] (3)住所 (4)電話番号 以上の要項を明記の上、 件名を「予約／2月9日『大津波のあとに』『槌音』」として、 factory@uplink.co.jpまでメールでお申し込み下さい。 『大津波のあとに』（監督：森元修一／日本／2011／日本語／73分） 2011年3月11日に発生した東日本大震災。その２週間後の仙台、東松島、石巻を撮影した記録。児童108人中74人が津波にのまれてしまった石巻市大川小学校を中心に描いた。 森元修一（もりもと・しゅういち）/プロフィール 1970年、鹿児島県生まれ。東洋大学文学部印度哲学科卒業。フリーの助監督として小林政広、サトウトシキ、瀬々敬久などの作品に参加。主宰するファーザーオン・プロダクションで様々な企画を進めている。 『槌音』（監督：大久保愉伊／日本／2011／日本語／23分） 故郷の岩手県大槌町が被災、家族も被害に見舞われた監督が、津波に流されることを免れた震災前の貴重な映像を編み込んで綴った詩。 大久保愉伊（おおくぼ・ゆい）/プロフィール 1986年、岩手県大槌町生まれ。成城大学芸術学科在学中に『海に来れ 若人狂想曲』が2008年下北沢トリウッドで２週間ロードショー公開される。現在、長編劇映画『海の追憶（仮題）』を製作中。 森忠治(もり・ちゅうじ)/プロフィール...</description>
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<title>CLIMB HIGH 〜視覚障害クライマーの見てきたもの〜</title>
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<description> 　2011年イタリアのアルコでクライミングの世界選手権が行われた。そこに参加した日本人の視覚障害クライマーがいた。NPO法人モンキーマジック代表の小林幸一郎。彼が世界一になるまでに見てきたものは何だったのだろうか。 　本イベントは小林氏を追ったドキュメンタリーの上映＆トークと本人を囲んだ立食の交流会がセットになった、見えない・見えにくい人も一緒に楽しむムービーイベントです。 〜映像について〜 　2011年7月イタリアのアルコで開催されたパラクライミング「ワールドチャンピオンシップ」の日本代表選手である小林幸一郎氏を追ったドキュメンタリーを上映する。NPO法人モンキーマジックの代表である小林幸一郎氏は、視覚障害の部において、世界一を手にすることとなる。（上映約30分）　 ※視覚障害者も映像を分かりやすく楽しめるものにする「音声解説」、を「虹とねいろプロジェクト」の協力の下、製作しています。 第一部　ドキュメンタリー上映＆トーク 第二部　立食交流会 主催：NPO法人モンキーマジック 協力：虹とねいろプロジェクト 日時：3月6日(火) 19:00開場 / 19:30開演 料金：予約3,000円 当日3,500円 小学生以下2,000円 (各1Drink＆軽食付き) 予約方法 このイベントへの参加予約をご希望の方は、 (1)お名前 (2)人数 [一度のご予約で3名様まで] (3)電話番号 以上の要項を明記の上、 件名を「予約／CLIMB HIGH」として、 factory@uplink.co.jpまでメールでお申し込み下さい。※視覚障害者の方で、駅からの誘導をご希望の方は その旨をご記載下さい。...</description>
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<title>OPEN FACTORY企画第39弾被災地支援ドキュメンタリー『手のなかの武器』上映会</title>
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<description> クリエイター、映画製作者、イベンター、ミュージシャン、NPOなどの活動をサポートする趣旨でUPLINK FACTORYを無料貸し出しする企画「OPEN FACTORY」。その第39弾企画が2012/2/27(月)に開催されます。 ▼「OPEN FACTORY」詳細はこちら http://www.uplink.co.jp/uplinkinfo/open_factory.php 被災地支援ドキュメンタリー『手のなかの武器』上映会 ―３月11日の震災発生からもうすぐ1年― あのとき感じた無力感・焦燥感。被災地の為に何かしたい、でも何も出来ない。 あの時の気持ちを、忘れてしまってはいませんか？ 被災地支援ドキュメンタリー映画『手のなかの武器』は、そのような「支援には興味があるけれど…なかなか一歩が踏み出せない。」人々へ送る、挑戦の物語です。 ◆作品紹介 2011年4月。私は始めて被災地の土を踏んだ。 私たちは一体被災地の為に何が出来るのだろう？知識も経験もない若者たち。葛藤と無力感に押しつぶされそうになる。それでも被災者への思いを表現しようとする人々がいる。 瓦礫撤去、スポーツ、アートワークショップなど、多彩な活動を通して、支援の有り様を今一度問い直すボランティアドキュメンタリー。 （約60分 / 日本語 / 2012年） ▼特報 ●監督プロフィール：ヨシモトリョウ フリーディレクター 1988年大阪生まれ 武蔵野美術大学 映像学科卒 被災地ドキュメンタリー「手のなかの武器」監督 公式ブログ 日時：2月27日(月) 18:30開場 / 19:00開演料金：1,000円(1ドリンク付き/予約できます） 予約方法このイベントへの参加予約をご希望の方は、(1)お名前(2)人数 (3)電話番号 以上の要項を明記の上、件名を「予約／手のなかの武器」として、 factory@uplink.co.jpまでメールでお申し込み下さい。...</description>
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<title>根本敬の映像夜間中学（2012年2月）</title>
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<description> 根本敬 特殊漫画家・根本敬氏の解説とともに特殊映像を観る。前世紀末にスタートし、今なお進化を続けている「イイ話のライブ」を是非ナマでご体験あれ。本校は入学手続き一切不要、中途入学大歓迎！ イイ話の持ち帰りOK。 ■出演： 根本敬 Home Page （特殊漫画家／幻の名盤解放同盟／ハッテンバプロダクション／蛭子劇画プロダクション） □日時：2月23日（木）19:30開場/20:00開演 □料金：学生￥1,799（受付で学生証をご提示下さい） 　　　　一般￥1,999（学生共に1ドリンク付/予約できます） 　　　※UPLINK会員は￥1,799（1ドリンク付き） 予約方法 このイベントへの参加予約をご希望の方は、 (1)お名前 (2)人数 [一度のご予約で3名様まで] (3)住所 (4)電話番号 以上の要項を明記の上、 件名を「予約／2月23日『映像夜間中学』」として、 factory@uplink.co.jpまでメールでお申し込み下さい。 ★DVD『さむくないかい』絶賛発売中！ UPLINK MARKET (PARCO CITY)...</description>
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<title>アラブ・アートフェステイバルEgyptian Dance &amp; Music Live「開けごま！vol.5」〜イフタフー ヤー スィムスィム〜</title>
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<description> REIKA WORLD Presents アラブ・アートフェステイバルEgyptian Dance &amp; Music Live「開けごま！vol.5」〜イフタフー ヤー スィムスィム〜 エジプト舞踊日本第一人者であり、世界で活躍するダンスアーティストのREIKAさんが、毎回才能あふれる個性的なアーティストをお迎えして、コラボレーションするライブイベント「開けごま！」“イフタフ ヤー スィムスィム！”　この楽しい呪文とともに、誰も見たことがない新しい扉を開きます！記念すべき第5回目のゲストは、新年の幕開けにふさわしい、元気が出るパーカッショニスト：スティーヴ エトウ氏です！ 日時：2月11日（土・祝）　開場 18:30 ／ 開演 19:00 会場：アップリンク・ファクトリー 会場：渋谷区宇田川町37-18　トツネビル１階　　電話：03-6825-5502 会場：（渋谷東急本店とメガネスーパーの間の道を入り、直進。セブンイレブンの前を通り、ローソンのある交差点の一角。東急本店より徒歩3分） 内容： 第一部は、古代エジプト５千年の歴史とともに今に伝わる「エジプト民俗舞踊」から「ベリーダンス」までエキゾチックで楽しいダンスの数々を、エジプト大使館や様々なイベントでも大活躍中の『REIKA・イシス舞踊団』のメンバーが披露！ 第二部は、踊るクレオパトラと称されるダンス界の異色の華“REIKA”と、パーカッション界のマルチ大スター“スティーヴ エトウ”による、ゴージャスな夢のインプロ・コラボレーションが実現！ 出演：REIKA（ダンスアーティスト） 出演：スティーヴ エトウ（パーカッショニスト） 入場料：予約 3,000円均一 / 当日 3,500円均一 ご予約方法 このイベントへの参加予約をご希望の方は、アップリンク・ファクトリーまでメールにてご予約ください。 (1)お名前 (2)人数 (3)電話番号...</description>
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<title>PAOS! vol.11 〜◎ちょっと聞いてよ！TAIYO３３OSAKA☆中間報告会！！☆◎〜</title>
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<description> TAIYO33OSAKA ? 太陽大感謝祭って？？ 元あふりらんぽのピカチュウを中心に３月１１日の震災をきっかけにはじまった TAIYO33OSAKAと名付けたエネルギーを問い直すお祭り？ムーブメント？and MORE!? ライブやトークでこの大阪からのアクションについて活動内容や想いを聞いてみよう！ ☆LIVE☆ ◎ムーン♀ママ（ピカ☆×坂本弘道×ナスノミツル）◎ ◎荒井良二＋坂本弘道◎ ☆TAYO33TALK☆ ◎ピカ☆+荒井良二+ 坂本弘道+ ナスノミツル◎ TAIYO33OSAKA HP ムーン♀ママ myspace 【関連イベント】4/16 「ホピの予言」上映会＋トーク at UPLINK】 日時：2月22日(水) 19:00開場 / 19:30開演 料金：予約1,500円　当日2,000円(ともにDrink代別＋500円) 予約方法 このイベントへの参加予約をご希望の方は、 (1)お名前 (2)人数 [一度のご予約で3名様まで] (3)電話番号 以上の要項を明記の上、 件名を「予約／PAOS! vol.11」として、 factory@uplink.co.jpまでメールでお申し込み下さい。...</description>
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<title>「OPEN FACTORY」企画第38弾新作『究竟の地 岩崎鬼剣舞の一年』公開記念映画監督・三宅流特集「三宅流−実験映画からドキュメントへ−」</title>
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<description> クリエイター、映画製作者、イベンター、ミュージシャン、NPOなどの活動をサポートする趣旨でUPLINK FACTORYを無料貸し出しする企画「OPEN FACTORY」。その第38弾企画が2012/2/13(月)に開催されます。 ▼「OPEN FACTORY」詳細はこちら http://www.uplink.co.jp/uplinkinfo/open_factory.php 新作『究竟（くっきょう）の地 岩崎鬼剣舞（いわさきおにけんばい）の一年』公開記念 映画監督・三宅流miyake nagaru特集「三宅流−実験映画からドキュメントへ−」 『白日』 最新作『究竟(くっきょう)の地 岩崎鬼剣舞(いわさきおにけんばい)の一年』公開を記念して、監督の三宅流(みやけ ながる)の過去作品を特集上映。 近年では伝統芸能を取りあげたドキュメンタリーを連作しているが、そのキャリアのスタートは実験映画であった。最新作は、岩手県北上市に1300年続くといわれる伝統芸能「鬼剣舞」を通して、芸能が生活の一部となり、地域の人々が絆を深めている姿を１年間に渡って追い続けたドキュメンタリー映画であるが、もうひとつ、鬼剣舞を舞うそれぞれの踊り手たちの身体表現を見つめる視点こそが、映像作家・三宅流の真髄であり、伝統芸能を扱った記録映画以上の奥行きを作品に与えている。今回の特集では、海外でも高い評価を得た実験映画の作品群と、実験映画とドキュメントを繋ぐエポック・メーキングな作品『面打/men-uchi』を上映する。 特に初期作品はオリジナルの16mmフィルムでの上映を実現！貴重な体験となるに違いない。一貫して人間の「身体」とそこに宿る「精神性」を見つめ続ける三宅流の世界。 きっとあなたも虜になる。 ■webDICE:骰子の眼 「物語の情緒や画一化が嫌で実験映画を目指した」三宅監督インタビュー 日時：2月13日(月)19：00開場/19：30開演（22:30終演予定） トーク出演：三宅流（映画監督）、石田尚志（美術家/映像作家）、金子遊（映像作家/脚本家） 料金：1,800円(1ドリンク付き/予約できます） 上映作品： 19:30〜　実験映画『時間軸のゆらぎ』『神経節衝動』『蝕旋律』『白日』 21:00〜　ドキュメンタリー映画『面打men-uchi』 22:00〜　トーク予約方法 このイベントへの参加予約をご希望の方は、 (1)お名前 (2)人数 (3)電話番号 以上の要項を明記の上、 件名を「予約／三宅流特集」として、 factory@uplink.co.jpまでメールでお申し込み下さい。 上映作品 『時間軸のゆらぎ』（1995/16ｍｍ/5min./パートカラー） 一定速度の時間感覚が突然壊れる一瞬の意識を劇化した作品。即興的に撮られたイメージとモノローグによって構成されている。 『神経節衝動』（1997/16ｍｍ/ 20min./パートカラー） ダンスパフォーマンスと鏡像の融合による映画。１人の女性パフォーマー、そして１人のその鏡像。３人の女性パフォーマー、そして３面鏡による３人のその鏡像。実像と鏡像が増殖し、氾濫して行く中で彼女たちは存在の個別性を失い、像のカオスとなっていく。...</description>
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