以前も見た「ザ・コーポレーション」のDVDをようやく入手。映画館で見たときには内容が多すぎて消化し切れなかったけれどじっくりみてみるとやっぱり意図がはっきりとわかっておもしろい。今の経済偏重はやっぱりおかしい。企業に飲み込まれることなく生計を立てて生きて...
http://www.uplink.co.jp/corporation/log/000758.php mixi日記にも書きましたが、以下転載。 --- 全然筋が通っていなくて、145分もの時間を裂く程の情報、文脈、メッセージだったかと考えるに、かなり不満。断片的事実およびモドキを仮説と主観で塗り固められたストーリー
http://www.uplink.co.jp/corporation/log/000758.php ということで、観てまいります♪
日本で去年公開されて一部で話題の「ザ・コーポレーション」という映画を見てきた。内容はいたって単純でいわゆる中道左派(修正資本主義?)の立場のドキュメンタリー。しかし、内容はしらないこともあったりなかなか衝撃的。ただ最近の世の中の動き(企業の社会的責任と...
http://www.uplink.co.jp/corporation/ 5月23日 UPLINK Xにて ブロガー割り引きで、1000円で観賞 渋谷駅からはちょっと遠い。 一階のバーでクランベリージュースをゲットして準備OK 部屋の中はちょっと暑かったです。 座席は、普通のいすを並べてる感じで、50席ぐらい。 ジ
社会批判的な映画ばかり紹介していますが、仕方ないんだもん。この世の中変なんだもん。
さて「ザ・コーポレーション」も考えさせられるドキュメンタリー映画です。少しだけココでも触れていますが、資本主義ってどうなんだろ。グローバル企業ってどうなんだろ。かっこい...
児童労働、環境破壊、スキャンダルと、あらゆる企業のダーティな部分をたっぷり見せてくれます。そんな中、環境リーダーとして世界をひっぱってるインターフェースのCEO(だったと思う)が、要所要所ででてくるのが、一服の清涼剤といいましょうか...。希望といいま ...
The Corporation を観た。
http://www.uplink.co.jp/corporation/index.php
渋谷・道玄坂を上りきって、
東急BUNKAMURAを右に入って行ったあたりに
ちょっと素敵な場所がある。
数十年前のブラジル家具が粋なTABELAというカフェと、
大小さまざまの
多国籍企業の労働者への搾取については注視していたけれど、 企業について歴史的観点をはじめ全体的に企業を診断している点で大変勉強になった。 法人→人間と見なして診断すると 完全な人格障害となるという。 *他人への思いやりがない *利益のために嘘を続ける *人...
ザ・コーポレーションにトラックバックすると、 ブロガー割引が適用されます。
「企業」ではなくて、「法人」ですよね。「合法的に人格を認められた組織」と
言い換えてもいいかもしれません。その一点をあやふやに捉えてしまうと、
ただの大企業批判になってしまう映画かな、と。
合理的に、それ故サイコパス的と表現され、利益を追求する法人。...
ジョエル・ベイカン原作、マーク・アクバー監督、キュメンタリー作家ジェニファー・アボットによる、「ザ・コーポレーション」が渋谷のアップリンク等各劇場で上映中です!
今週はアースデイ4月22日を含むアースウィークです。それにふさわしい話題をご提供したいと思います。
「ザ・コーポレーション」という映画があります。
僕は2回観ています。(実は1回目は時間の都合で最後まで見れなかった)
この映画は巨大企業「コーポレーシ...
先月ブログでもお知らせした、資本主義社会サバイバルシネマ「ザ・コーポレーション」観て参りました。
ブログでトラックバックすると
1000円でみられるっていう素敵な映画。
ミニシアターでの単館上映なんだけど、
ミニシアターって、椅子にこだわりがあったりするじゃない。
あれはかなり好きなんだけど、シネコンの椅子と違って、
背もたれがそんなに高くな...
ドキュメンタリー映画、ザ・コーポレーションを見た。たまたまネットサーフィン中にこの映画を発見。「”企業”を精神分析すると完全な人格障害者になる」という切り口も面白いし、あ
「トム・ダウド/いとしのレイラをミックスした男」を見た。
(渋谷UPLINK Xにて)
今回は、「ブロガー割引」なるものを利用した。
「観賞後にトラックバックを張ることを条件に、1200円...
ザ・コーポレーション
制作年度 2004年
制作国 カナダ
上映時間 145分
監督 マーク・アクバー 、ジェニファー・アボット?
音楽
出演 ???????????? マイケル・ムーア 、ノーム・チョムスキー
今日も昨日の「スーパー・サイズ・ミー」に引き続きアメリカのドキュメンタリー映画で、現在日本で公開されているみたいですね。(ナイス・タイミング!)利益優先で環境問題、人権問題を無視してどんどん巨大化、グローバル化していく巨大企業のドキュメンタリーで「スー...
多国籍企業は法人という人格を与えられている。
そこで彼らの活動をカウンセラーがひとつづつ診断すると、
○○○○○になるという話。
難しい問題。
企業は消費者なしには存在しないのならば、
企業の動向は消費者が鍵を握る。
トレーサビリティの普及が一つの解決策か...
先週末、東京渋谷区にあるUPLINKという映画館に行きました。{/car_pink/}
18切符がそろそろ使える頃かなと思いましたが、
3月1日から利用可能ということなので、
片道11コインの中央道高速バスを利用しました。
「企業の欺瞞」という大変なテーマを扱い、問題提起をしてくれる秀逸な映画である。
feedback of the "the corporatino"
『ザ・コーポレーション』やっと観ることができました。現代社会の支配者といわれる多国籍大企業を一人の「人格」として精神分析すると「サイコパス(人格障害)」である、という診断結果に基づき環境汚染や労働搾取など大企業の「症例」を企業の関係者や学者等のインタビュ...
[http://www.uplink.co.jp/corporation/:title=資本主義社会サバイバル・シネマ「ザ・コーポレーション」]を見て参りました。渋谷の東急の先にある[http://www.uplink.co.jp/x/:title=UPLINK]という映画館にて。ビルの一室にスクリーンとスピーカーとリビング系のカフェに...
資本主義社会サバイバルシネマ
「ザ・コーポレーション
」
映画館で見
先日、久々に「大ッキライな」渋谷に出かけた。ハチ公前の人ごみを考えるだけでもゾッとする私が、重い腰を上げて渋谷に出向いた理由……それは、映画『ザ・コーポレーション』である。ずいぶん前からこの映画の情報は知っていたのだけど、都内の上映館が渋谷の1館しか...
本日は大阪に来ました。 映画「[http://www.uplink.co.jp/corporation/:title=ザ・コーポレーション]」の関西プレミア上映会に参加です。 ISBN:4152086041:detail 待ちに待っていました。関東で好評だったと噂を目にしてから、是非見たいと思っていたところ。3月25日から...
朝、UPLINKXにてザ・コーポレーションを観る。法律が人格化してしまった「法人...
ブロガー割引きで、「ザ・コーポレーション」という映画を観て来ました。
あーーー、また生きづらくなる映画を観てしまったな、というのが、率直な感想。
でもとても興味深かったです。
この映画はドキュメンタリーというか、インタビューというか、いろんな人の...
今日はひょっこり時間ができたので、渋谷のuplinkでthe corporationを観た。権力で握り潰された米メディアFOX社の記者たちの取材をもとに、企業っていったいどんなものか?どんなことをしてしまうのか?・・といったことを、いくつかの人間悪の観点から検証していって、...
ザ・コーポレーション
社会派ドキュメンタリー・・・に新たな切り口というか、新たな表現方法(ここがミソなので、事実上ネタばれになるので触れません)を加えることで新鮮な形ではある。
大企業の行為、あり方に対して精神分析を加えることであり、その結果として企業...
トラックバック初挑戦。 てんぱる。
先日、渋谷のUPLINKで映画を見てきました。
ちゃっかり、ブロガー割引きで。
映画のことブログに書いたら割引きしてくれるのよ。
通常1500円の所を1000円に! うまい棒50個分!
そうゆう訳で、今日は映画の感...
ブロガー割引は感想書くのが条件なんで、書きます。「長い!」。おしまい。 確かに興味深いレポートなのだけど、問題がでかすぎて言いたいことを言うためだけに2時間半かかりました...
実は去年暮れに観た映画「ザ・コーポレーション」を今頃レビューしてみる。うーん…僕が学生時代に観たら「ブラボー!」と拍手喝采を送っていたことだろうな。なんせ、あの頃の僕といえば、円高にまかせての東南アジアへの日系企業進出を「経済侵略」的な目でしか殆ど見て...
ジェニファー・アボット監督の「The corporation」を観てきました
何かね、ブロガー割引ってのがあってブログに書いてそれを
上映してる映画館のHPにトラバすると1500円(学生)→1000円になるの。
他にも社長割引があるよ◎ 今日はトークショーがあるせいか、地方TV...
いやはやすげー狭いシアター。50人しか入れない。これほどある意味豪華メンバーの映画なのに、こういったシアターでしか上映できないっていうのはなんなんだろーなと思うものが。映画自体は、映画というよりはドキュメンタリー。ピータードラッカー、チョムスキー、マイ...
ザ・コーポレーションという映画を見てきました。(@UPLINK X)
企業の倫理問題に迫るドキュメンタリー映画です。
映画に関しては、もちろん参考になると思った点も多くありましたが、映画自体を鵜呑みにしていいというものでもない気がします。
はっきり言います、ド...
Yesterday, I wathced "The corporation".
I'd like to recommend this on every possible occasion.
先日、Kちゃんとドキュメンタリー映画「ザ・コーポレーション」を見た。ブログに感想を書くのなら¥1800のところ¥1000で見れるという企画があり、僕も割り引いてもらったので、約束を果たすべく何か感想を書こうと思う。
とにかく人が画面に向かって企業に関するいろ...
昨日、映画『ザ・コーポレーション』をアップリンクで観覧。正直、上映時間2時間25分はほとんど映画を見ない私には長すぎます、2時間くらいでまとまっていたら…と。
内容は、企業という怪物の精神分析からスタートして遺伝子組み換えなどのバイオ産業、知的所有権...
20世紀に、大学の「経済原論」の最初の授業で教えられたこと。
“人間は合理的に選択する。”
“経済とは選択の科学である。”
“企業は利潤を追求する。”
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話題の映画、『ザ・コーポレーション』。
観てみよう。
何が起こっているのか。
そのリアリティが...
先日、以前にご紹介した現在公開中の映画『Th...
昨年10月頃、ダイアローグ・イン・ザ・ダーク*という、イベント(というよりインスタレーションかな)を体験しました。この時のとても印象的な体験については一度エントリを書き、その後誤って消してしまったのですが、
*このときガイドを務めていただいた方は視覚�...
企業の社会的責任に焦点を当てた、「企業とは何か」を
考えさせられる社会派ドキュメンタリー。
企業の社会的責任としては、既出の情報が多いが、
「社会的責任」てなに?という人...
ついに資本主義サバイバル・シネマ『THE CORPORATION(ザ・コーポレーション)』
自主上映会を松本で開催することが決定しました。
日程は4月15日(土) 開場13時 開演13時半〓 トーク16時〓 2回目上映17時半〓
会場:Mウィング(松本市中央公民...
http://www.uplink.co.jp/corporation/先日、この映画を是非見てくださいと言われました。工場畜産も関係あるのでしょうか? 現在、「ブロガー割引」を申し込み中。
今週の夜、見にいけたらと思っているので、どなたかご一緒しませんか〓♪
狂牛病(BSE)と狂鹿病(CWD) (19)
最近話題の映画『ザ・コーポレーション』は、グローバル企業の反社会的・反環境的行動を描いています。この映画は、ポジラックの製造元モンサント社の問題も取り上げています。
映画の「イントロダクション」より――
******...
「ザ・コーポレーション」は、ドキュメンタリー映画の中ではベスト3に入ると思いま...
映画「ザ・コーポレーション」を観て.世間の人たちはきっとこのレベルのことも知らずに生きているのだろうな、という感想がまずありました.今後、利益のみを目標とする法人はすくなくなり、別の指標をものさしにもつNPO法人のような形に進化していくのではないでしょう...
先日、「THE CORPORATION」という映画を見てきました。
この映画は企業の利益の裏側に、さまざまな”闇”が隠れていることを描いたドキュメンタリー映画です。
「企業を一人の人間として精神分析すると人格障害<サイコパス>である」という仮定からはじまり、
...
いろいろと悪条件が重なって渋谷に行くことができなかったのですが、ようやく 鑑賞することができました。 ブロガーはTBと映画の感想を条件に格安の1000円で観ることができます。((以前映画会社にメールを送っていたのはこのため)) いい考えをする映画館だと思いますが...
「倫理なき経済は破滅」と指摘(共同通信) 5月に日本経団連の次期会長への就任が...
精神分析テストにはこんな項目があるようです。
□ 他人への思いやりがない
□ 人間関係を維持できない
□ 他人への配慮に無関心
□ 利益のために嘘を続ける
□ 罪の意識がない
□ 社会規範や法に従えない
これらの項目にあてはまる人は人格障害<サイコパス>だと言う...
「ザ・コーポレーション」という映画がやっている。 俺は地球の環境について考えるのは大好きだ。 けれど、それについて行動する団体としては嫌いな部類に入るグリーンピースのウェブサイトで見つけた。 はっきり言って、マイケル・ムーアやノーム・チョムスキーが出てい...
企業の社会的責任に焦点を当てた、「企業とは何か」を
考えさせられる社会派ドキュメンタリー。
企業の社会的責任としては、既出の情報が多いが、
「社会的責任」てなに?という人には新鮮かも。
「企業」=「法人」、法の下でのヒトという原点に立ち返り、
ヒ...
耐震偽造問題やライブドアショックを考えるために、見にいった訳ではないけど ザ・コーポレーションを見にいく。 カナダといえば、ドキュメンタリー映画はじめ、アクティビズムが非常に活発な国の印象がありますが、この映画もそんなビデオアクティビズムを想起させるよ...
企業、またはグローバル企業を一人の人間として精神分析すると ・他人への思いやりがない ・人間関係を維持できない ・他人への配慮に無関心 ・利益のために嘘を続ける ・罪の意識がない ・社会規範や法に従えない といった診断結果が出され人格障害〈サイコパス〉と見...
堀江社長絶命 (某夕刊紙一面の大見出し)
……ビックリしたなあ、もう!
知らない人が見たらホリエモンが死んだのかと思っちゃうよね?
(ホリエモンは年下なので、あえて、そう呼ばさせていただく)
ホリエモン逮捕のニュースは、他の重要なニュースをすべて
ブ...
先日1/17(火)に、渋谷の「アップリンクX」というミニシアターで
『ザ・コーポレーション』という映画を観て来ました。
東京平和映画祭の実行委員会でも話題の映画でした。
華氏911でお馴染みのマイケルムーア監督やマサチューセッツ工科大学教授で
アメリカの外...
妹から紹介されたので、映画を観にいってみようと思います.マイケル・ムーアの作品は面白い切り口が多いので.
とくに、法人を人として、捉えるとという視点は誰もがおもっていることではありますが、なかなか答えがでない.このへんは以前のブログでも書いたとおりなの...
映画『The Corporation』を見てきた。
The Corporation=企業=法人。
企業の「金儲け」の裏にあるものは、「搾取」であったり、「報道規制」であったり。
法「人」なのだから、法律上の「人」だ。
「人」とすると、精神分析すると異常だし、違法行為をしている。
...
「ザ・コーポレーション(THE CORPORATION)」
2004年カナダ
公開中(公式サイト)
お薦め度:☆☆☆☆4星
製作、監督:マーク・アクバー
製作、監督、編集:ジェニファー・アボット
原作:ジョエル・ベイカン
出演:マイケル・ムーア
ノーム・チョムスキー
小...
【本文は、非常に長文となっております。また一部の方のイデオロギーに合致しない可能性がありますので、その
気のある方は読み飛ばすことをおすすめします。】
●コーポレーション@アップリンクX
あらすじ
現代の覇者は国家ではなく企業である。いか...
みにいきました。ザコーポレーション。 ブログ割引なるものを利用して(1800円→1000円)。 んでその義理もございますので感想をアップ。 まあ割り引いてもらって言いにくいのですが。 あまりおもしろくなかった・・・。 「企業を一人の人格としてとらえるとサイコパス...
ブロガー割引を使い、渋谷のUPLINKで
「ザ・コラボレーション」を観ました。
映画館も色々な椅子が選べる30人ぐらいの小さなおしゃれなところでした。
導入部分は一般的な話だったので、
思わず睡魔に襲われそうになりました。
しかし、このままの内容だと...
はなちゃんとあーるくんは、滅多に映画デートはしないのです。それはたぶん、映画は、見ている間の2時間はおしゃべりができないし相手の顔も見れないので、なんとなく一緒にいてもさびしい気持ちになってしまうことが原因かな。それに二人ともが同じ映画を見たくなること...
「ザ・コーポレーション」という映画を観てきました。
http://www.uplink.co.jp/corporation/
この映画は、「企業を人とみなすと、サイコパス(人格障害)といえる」というところから始まるドキュメンタリーです。監督は「ボウリング・フォー・コロンバイン」「華氏911...
映画見ました。つのださんお勧め!企業の社会的責任について考えるまじめな奴。本も出てる。
映画館UPLINKの下のTabelaがおしゃれーー。映画をブロガー割引の1000円で見て、お食事200円引き券ももらったので2時近くになっていましたが、食べました。カンボジアのソムロ...
118-1(551) ザ・コーポレーション
ジョエル・ベイカン、早川書房、2004
The Corporation -the Pathological Pursuit of Profit and Power, Joel Bakan, 2004
早川書房は、ミステリーなどをよく出している出版社だと思うが、よく誤植もするところだ。献辞が誰にあてた...
監督:マーク・アクバー、ジェニファー・アボット 原作:ジョエル・ベイカン 2004/カナダ/ドキュメンタリー (詳細はトラックバック参照) 「the corporation」、つまり「企業」が精神分析にかけられる。(詳細はトラックバック参照) 結果は、サイコパス(精神病質者)。 「...
予告編で、企業に人格があるとして精神分析をおこなうとサイコパスだというのに興味を持ちました。Blog書いてる人はBloger割引で1000円だってことでこれは見るしかないと見てきました。 完全なドキュメンタリーで、多国籍企業が国家の管理を超えて好き放題をしている。...
「ザ・コーポレーション」という映画を見て来た。
この映画、「ブロガー割引」というのがあって、それを利用させていただいた。これは、「ブログに感想を書いてTBする」という条件で割引を受けられるのだ。これって、いい制度じゃない?こういうの他の映画でもどんどん...
この映画を観るとすくなくとも、「牛乳」と「インターフェイス社のサステイナブル(持続可能な)・・・。」というキーワードが気になりながら、会場をあとにした。
社会主義 資本主義
民主主義 管理統制
「ザ・コーポレーション」という映画を見に行きました。
uplinkという渋谷の奥の方にある映画館です。
http://www.uplink.co.jp/corporation/
まず、いろんな人のインタビューと、イメージ映像の連続で
問題提...
◆「The Corporation」 面白い視点から描かれているので面白そうなだな、と。 確かに楽天ポイント祭に関しての楽天の対応は、人格障害の患者の行動そのものだもんな。
1月8日に映画「ザ・コーポレーション」の上映後のトークに出させてもらったが、結果からいうと司会の進行と私の話が噛み合わないまま終わってしまった。長時間の映画の後にも関わらず残ってくれた方々、わざわざ私の話を聞いてやろうと足を運んでいただいた方々にたいへん...
ドキュメンタリー映画の「ザ・コーポレーション」を渋谷のUPLINKSで観てきました。
この映画では、「現代の覇者は企業である」とした上で、モラルをなくした企業が巻き起こす社会問題 〓
ザ・コーポレーションを上映しているという場所 アップリンクが面白い。この主宰者の浅井隆さんという人がなかなかユニークである。映画を提供するのみならず、この映画の最後のマイケル・ムーアの問いかけに何とか応えようとする姿勢がなんとも好ましい。 映画としては、...
ホリエモンとか村上ファンドとかが
ガチャガチャやって世間をにぎわしている
マネー・ゲームは、
お金持ちだけの問題ではない。
消費者をあざむき、環境を破壊してでも、
株主の利益を追求するために暴走する企業。
今日観た映画「ザ・コーポレーション」は、
...
The Corporation | ザ・コーポレーション
この映画、ブロガー割引というがございまいて、それで観また。割引とバーターで、ここでご紹介しないといけないので、ご紹介させていただきます
話題の「ザ・コーポレーション」を観にいった。
グローバリズムが急速に進む現代に...
渋谷、UP-LINXにて。
『ザ・コーポレーション』という映画を見てきました。
映画上映の後には、ジャン・ユンカーマン氏を招いて「ドキュメンタリー映画が社会に対抗する力について」という題目でのトークショー。
(ジャン・ユンカーマン監督:『映画日本国憲法』『チ...
資本主義社会に生きる私たちは消費者として生きている。 企業は消費者がより消費す
ザ・コーポレーションを推薦する。
昨日に引き続き、映画の話です。 現在上映中の『ザ・コーポレーション』 と DVD
昨日宣言したとおりに映画を観て、加湿器を見に行くことにした。まずは映画。『ザ・コーポレーション』渋谷のNHKの近くでしか観れないこの映画、日経の映画批評で年末に知ってから気になっていたので、観にいった。感想。そもそもCSRって何?企業の社会的責任なんて...
今日は、『ザ・コーポレーション』という映画を渋谷UPLINKで観てきました。株式
「CBSドキュメントが好きな視聴者にはお勧めの映画です」とピーターバラカンは言っていましたが、確かに当事者のインタビューとニュース映像で構成しながら、進めていくのでアメリカのドキュメントの王道と言えるかもしれません。 大体の内容 マイケルムーアから、チョム...
あけましておめでとうございます。 昨年は、色んな方々にほんとにお世話になりました。 この場を借りて、感謝、伝えます。 昨年2005年、個人的にはなんと云ってもRLLに尽きます。 年頭から企画書を書いていたプロジェクト 春にはクルーを見つけて動き出して 夏に...
美容師として、数年来テーマに感じていることがあります。
__ 流行から自立して美容業は成り立つだろうか?
ということ。。
いえ、もちろん ”旬” という意味では、
コレをハズしてしまってはなりま...
UPLINK FACTORYにてブロガー試写で鑑賞。
平日夜のシブヤに訪れたUPLINKは駅からだいぶ歩いたところにある劇場で、内面は渋谷シネ・ラ・セットのようなホームシアターと通常の映画館の間をとったような作りに加え、映画以外のイベントも行えそうな多目的スペースでした。...
http://www.uplink.co.jp/corporation/
渋谷のUPLINKでやっています。ぜひご覧ください。¥1,000です。
実在の会社名やその経営者がバンバン出てきます。実名で企業の悪行の実態が紹介されます。
この人がなんども出てきた。自宅に活動家が押しかけてきた場面も映像に。E...
『企業って何?』
去年就職活動をしていた自分は、よく感じた疑問。
色々な会社の説明会に行って、色々な人事の人や会社関係の人と話をして
利益追求第一主義みたいなところが結構多く感じたなぁ
某商社では、利益のために現地工場を翌日から封鎖する
というよう...
以前一度ご紹介した「ザ・コーポレーション」ですが、昨日26日の日経夕刊に良い批評が出ていました。拓殖大学教授の長坂寿久氏によるものですが、映画評をしながら、欧米と日本のCSRの違いを巧みに指摘しています。 「ザ・コーポレーション」によれば、企業は「利潤の...
企業とはいったい何なのか? という問いで駆け抜ける145分。 トピックが次々に変
資本主義社会を正面から批判するドキュメンタリ。
企業は利益追求のための組織で、労働者の生活や地球環境のことは二の次だ、という主張が最初に延々とつづく。マイケル・ムーアやノーム・チョムスキーが見解を語るだけで、具体的なエピソードがなかなか出てこないのでウ...
話題のドキュメンタリー映画「The Corporation」観た。
楽天家の私が、かなり危機感を持った(そりゃ常に社会に対する危機感はどこかに持っているけどさ)。
日頃比較的穏やかな私が、怒りに震えてしまった(そりゃ頭にくることも多い世の中だと気づいていたけどさ)。
も...
ザ・コーポレーション公害、低賃金&児童労働、民営化、広告宣伝、軍産、官民、生物化学特許、、といった現代の多国籍企業にまつわる様々な問題を2時間25分にまとめたドキュメンタリー映画。一つ一つは大事なテーマなのだが、深く掘り下げる前に次のテーマに移ってしまう。...
映画を観てきた。
企業を一人の人間として精神分析すると、
人格障害<サイコパス>である、という仮定に基づくドキュメンタリー。
ドキュメンタリーって、
普通のフィクションものと違って、
このあとどういう展開になるかな、という予想がつかないから、
けっこう観る...
こんにちは。ザ・コーポレーションを見たとき、イチバン引っかかった部分は、実は「広告は、消費を煽るためのもの以外の何者でもない」ということだったのです。
組織を構成する一人一人に悪意はなくとも(しかしほとんどの場合確信犯ではある)、営利企業はそれ自体ひとつの明確な意思を持った生物のように動きます。株主によって常に拡大と効率化の強迫観念に追い立てられている現代のモンスターたちに、CSR(企業の社会責任)を...
何で他人のことも思いやって行動しないといけないか?というと、 自分のことしか考えてない行動は、はたから見てて卑しくて醜いからです。 でも、卑しさも醜くさも開き直って、自分の利益だけを追求する人や企業もあります。 カナダ映画『ザ・コーポレーション』には、...
http://www.uplink.co.jp/corporation/ ブログで感想を書く事を約束すれば1000円で観られるのかぁ。。。何とも画期的な企画だなぁ。
市場とは何か?企業とは何か?時代の大きな転換期にいる今、もう一度きちんと考えておく必要はないだろうか?
1980年代、英国では国や自治体が行う行政サービスについて、Compulsory Competitive Tendering(CCT:強制競争入札)が導入された。このCCTはサービスの質...
世界に冠たる大企業。世界中で、その製品を手にすることができる、まさに、グローバリゼーションの先端にいるような大企業。そんな大企業の裏側にあるものをじっくりと見せてくれるドキュメンタリー作品です。
世界中のどこでも、安価で均質な製品を手に入れることがで...
今日は朝も早よから渋谷に映画(?)を見に行きました。 いくつかのエピソードの中から「企業とはどうあるべきか」を考えるための訴えかけをしてくれるドキュメンタリー映画。 きっかけはいかんにしても「ドキュメンタリー」を映画館スペースで見ること自体に違和感があ...
テスト前。勉強しないといけません。
が、
やる気がでません。
この間見た映画「ザ・コーポレーション」の感想を書きます。
『企業は法“人”だから精神鑑定ができる』ということで、様々な事例と専門家の話をもとに企業がどれだけ人格障害(サイコパス)に陥って...
この映画は現代のグローバル企業の問題を扱ったものだ。その問題点を法人としての企業を一人の人として例えたのがとてもユニークでわかりやすい。その結果は次のようなものだ。
□什〓o
企業を1人の人格として精神鑑定をすると…"Psychopath"
各界有識者のインタビュー(NO LOGOのナオミ・クライン、
ノーム・チョムスキー、ピーター・ドラッカー、環境保護活動家
ヴァンダナ・シヴァ、マイケル・ムーア、など) により構成されたこの映画、
年貢納めに...
映画「ザ・コーポレーション」を観た。
チラシには
「まず、企業を一人の人格として
『精神分析』するところから
この映画は始まります。」
と書いてある。
精神分析すると、どうなるか?
完璧なサイコパス(人格障害)になるそうだ。
その精神分析テストは下記の通り...
http://www.uplink.co.jp/corporation/inde...
いよいよ12/10(明日だね)から渋谷のアップリンクにて公開されるザ・コーポレーション。「いい映画だから今年中に見ようぜ!」と太鼓判押したくなる激オススメ映画です!というのも実は10月にカナダ大使館であった試写会に行かせてもらってて。ブロガー試写だったので、...
ブロガー限定で映画入場料を割り引き:無料ブログで割引 映画配給を手がけるアップリンクは10日公開した企業の社会的責任を問うドキュメンタリー映画「ザ・コーポレーション」で、ブログ(日記風の簡易ホームページ)の書き手「ブロガー」に限って入場料を1000円に下げ...
観世能楽堂からNHK放送センターに向かう道の角に、UPLINKという映画館2つと、レストランからなるスペースができた。http://www.uplink.co.jp/
映画館といっても、ビルを間仕切りして、応接室の椅子などを寄せ集め、スクリーンの下にスピーカーを並べているとい...
法"人"である、企業とはどんな"人"なのか。企業を一人の人間として精神分析を行うと…
泥臭く自分達の生活を自分達の手に取り戻す活動をしている人、企業のなんたるかを知り自らを「寄生者」としてしたたかに生きる人、みづからの会社を持続可能なものとするために経営...
日本では郵政・道路公団をはじめ、民営化が進んでいくようですが
ここでひとつ民営→企業とは何なのかということを考えるのもありかもしれません。
そこで「ザ・コーポレーション」(配給アップリンク)。
カナダのマーク・アクバー、ジェニファー・アボットの共同監督...
[ ザ・コーポレーション ]試写会@渋谷Uplinkで鑑賞。
「他人への思いやりがない」
「人間関係が維持できない」
「利益のために嘘を続ける」
「罪の意識がない」
など、
営利だけを追求する企業を、一人の人格として精神分析を
行うと完璧な“サイコパス(人格...
いよいよ明日12月10日から公開される『The Corporation』だが、私は配給元のUplinkによる「ブロガー試写」に応募して、一足早く先月末日に鑑賞してきた。「ブロガー試写」の名前の通り、これは本作に関するエントリを公式サイトにTBすることを条件としている。
2時間2...
昨冬、ロンドンで観たんだけど、英語が全て分かるわけもなく、やっと日本上映が決まったのでもう一度観ようと思ってます。 コーポレーション(企業)が世の中にどのような影響を与えているのか? そしてその責任は? 華氏911のマイケルムーアを始め、世界的に注目...
ちょっと前だけど、「ザ・コーポレーション」という映画の試写会に行ってきた。
映画というかドキュメンタリー。
(ジョエル・ベイカンの「ザ・コーポレーション:わたしたちの社会は「企業」に支配されている」(早川書房)を原作として製作された長篇ドキュメンタ...
これは、日本では渋谷のアップリンクだけで、
ロードショウ公開されるマイナーな映画ですが、
現代社会の根本的な問題点を明確に示している点で、
他には類を見ない刺激的な映画と言っていいでしょう!
映画はマイナーですが、参加している人たちは一流で、
僕が尊...
Uplink主催のブロガー限定「ザ・コーポレーション」試写会に行ってきました ザ・コーポレーションとは サンダンス映画祭や各国映画祭でも絶賛された 環境汚染、搾取工場、商品安全性の軽視の事実を追い 企業の社会的責任から企業システムの歴史にまで迫ったドキュ...
[http://www.uplink.co.jp/corporation/index.php:title=『ザ・コーポレーション』公式サイト] 『ザ・コーポレーション』のブロガー試写会に行ってきた。この映画は[http://d.hatena.ne.jp/falcon1125/20051104#p2:title=以前にも書いた]ように、エントリに取り上げてト...
渋谷up linkにてブローガー試写をみせてもらう。
THE CORPORATION
ブログに映画の感想を書くというお約束が前提の試写という試み。
きっかけは、マスコミ
まず、経済のグローバリゼーションの問題を「企業」という切り口で提起した、 この作品が世に出たことを高く評価したいと思います。 「華氏911」よりプロパガンダちっくでなく(でもアンチ企業色は非常に強い) 「インサイダー」より企業の恐ろしさを鋭く描き(でも予備...
12月10(土)より渋谷のUPLINK X/FACTORYで公開される映画「ザ・コーポレーション」の試写会に行ってきた。金曜の午前11時ということもあって、集まったのは9人だけ。まるで公開前映画の役員チェックって感じ。普通のサラリーマン、OLには来れない時間ですね。
内容は"...
今日は試写会にて「ザ・コーポレーション」を見た。
企業を精神分析する、と謳っていたので心理学的なアプローチで
企業の病理を分析していくのかと思っていた。
しかし、内容は世界中で企業が犯した悪行三昧を批判するものである。
企業とは・・・を問うも...
GGJCの映画コーナー「Jumble Cinema」用に、改めて書き直したレビュー原稿です。
ここ1ヶ月・・・公開前だと言うのにジワリジワリ・・と、この映画の評判が聴こえ初めてきています。2005年の終わりに相応しい、今だからこそ、見ておくべき作品。見たら最後、何かを感じ...
姉歯建築確認詐欺事件の背景には、1997年の建築基準法の改正(1998年5月1日
という説明文に興味を持って『ザ・コーポレーション』の試写に仕事が終わってから駆けつけてみた。数多くのグローバル企業がその成長の過程でどんなにひどいことをしてきたかをドキュメンタリーで作ったもの。幾分批判的に撮っていて、華氏911のようなイメージ。「法人」...
って初めて呼ばれました。
「ブロガーの方ですね」
「あっ・・・まぁ、ハイ」
どうも歯切れの悪い返事をしてしまった。
私ブロガーなんだぁ。ひぇー!(ある種の感動と失望)
今日は事務所で仕事の後、アップリンク主催の試写会に駆けつけた。
九段下は...
個人的にイチバン衝撃的だったのは、ナチスが台頭した背景には、IBMやコカコーラが一役買っていたこと。
そんな昔から、企業は権力を使っていたのです。そのことで人が死のうが、儲ければいい!と考えるのが企業。名前だけで企業を信用するのはやめたほうがよさそうです!
今日は、【ザ・コーポレーション】の試写会に行ってきました。
場所は科学技術館・サイエンスホール。
時間は通常より30分早い、5時半会場、6時開映。
こういうときに限って電車に乗り間違えるし・・(^_^;)
ぎりぎり、開映には間に合いました。
映画は、...
この映画はとにかく情報量が多く、おそらく見る側が消化しきれない。内容はあまりにもヘビーで人間社会の裏側を見せつけられた気
af_blogさんの記事「The Corporation」-ブロガー試写会で、
面白そうな映画を知りました。
[http://www.uplink.co.jp:title=Uplink Factory]で、「[http://www.uplink.co.jp/corporation/trairer.php:title=ザ・コーポレーション]」の試写会。 こういう試みは正しいと思います。weblogを持っている人対象で、blogにレヴューを書いてオフィシャルサイトにトラック...
□ 他人への思いやりがない □ 人間関係を維持できない □ 他人への配慮に無関心
12/10より!UPLINK FACTORYおよびXにて公開だそうです。 リンク
ジョエル・ベイカンの「ザ・コーポレーション:わたしたちの社会は「企業」に支配されている」(早川書房)を原作として製作された長篇ドキュメンタリー 「THE CORPORATION/ザ・コーポレーション」 12月公開予定
内容(公式HPより) 株式会社の誕生から、政治シ...
渋谷のuplinkと言う場所(昔、友達が面接をうけて落っこちた所)で試写会がありました。
見てきました『The Corporation』!!面白かったです。企業とは?を改めて考えさせられる映画。
「何となく知ってたよ〜」的な事から「へー〜」的な事まで・・・見終わるとこの社
ちょっと前にこのブログに「観たい映画」として書いたけれど、ブロガー試写会で観てき
なんぞ公開前にブログで紹介できるならば試写観られるぜ、とのことでおもしれー試みだなと思い渋谷へ。
”資本主義社会サバイバルシネマ”と謳った長篇ドキュメンタリー映画だそうで。
まず企業とは?から始まり、株式会社の誕生から変革、その功罪による実態を...
映画「ザ・コーポレーション」ブロガー試写会参加報告書。
The Corporation 『ザ・コーポレーション』 先の日記でも紹介しましたドキュメンタリー映画『ザ・コーポレーション』を観ました。その名の通り、企業のことを題材にした映画。でも、ただの映画ではありません。企業が悪いのか、企業で働く人が悪いのか?企業は人間のよう...
「The Corporation」-ブロガー試写会に行ってきた。 所有の歴史、...
『ザ・コーポレーション』の試写会に行ってきた。
感想をblogに書くことを条件に招待してもらえるというおもしろい試みなの。
映画にも出てくるけど、テレビCMよりも口コミ情報って信頼度が高い気がするので、
(少なくとも私に対しては口コミの方が効果大)
blogを使っ...
いつも、「暗いニュースリンク」なるブログをチェックしている。、 どこのどなたか知らないが、たくさんの報道されないニュースを翻訳して読まさせてくれるのだ。 11月14日付けの記事は「ラムズフェルド、鳥インフルエンザで大儲け」だ。 ブッシュ家とその仲間は、脅威に...
というのに今日行ってきます。告知を見てメールを出したら、返信が来て試写日時として以下の日程を指定されました(選べない)。私は大丈夫だけど、予定があっていけない人はどうするんだろう。
日時:11/14(月)□開場/18:30 □開映/19:00 □終了予定/21:30
...
『ザ・コーポレーション』という映画の試写に行ってきた。
この映画は、一言でいえば「大企業の正体、性格を暴く」
ことを目的に製作されたもの。
カナダの二人の監督による共作のドキュメンタリー映画だ。
「企業とは?」という設問を追い、
ギャップの不当労働...
「ザ・コーポレーション」という映画の試写会に行ってきました。資本主義社会サバイバル・シネマとなっていますが、「華氏911」のような映画で、マイケル・ムーアも出演しています。こうした社会ものにご関心をお持ちの方には、見逃せない映画だと思います。コーポレーシ...
先日行ってきましたコーポレーションの試写会。
いまや、公開前にブログで宣伝してもらおうという試みがあるんですね。
で、映画のほうですが、やはり長い・・・。
途中休憩という文字が一瞬スクリーン映し出されて、え?休憩あり?と思ったけど、
そのまま映画は続...
(下の質問にYes/Noで正直に答えてください。 1. 他人への思いやりがない 2. 人間関係を維持できない 3. 他人への配慮に無関心 4. 利益のために嘘を続ける 5. 罪の意識がない 6. 社会規範や法に従えない もし複数の質問への回答がYesであったら、一度精神科に相談した方...
試写会のため、再び渋谷へ。
ドキュメンタリー映画「ザ・コーポレーション」。冒頭で語られる一言によって、これがどういう映画かは検討がつくだろう。
――現代の覇者は企業である。
マイケル・ムーア、ノーム・チョムスキー、ナオミ・クライン、ピーター...
mixiのフェアトレードコミュでお知らせのあった映画ザ・コーポレーション。
企業を一人の人間として精神分析を行うらしい。
今いる研修先が企業の健康診断っていうのをやっている。コンセプトが似てる。
トラバした人集めてブロガー試写会やるんだって。
新しいねえ。...
カナダのドキュメンタリー映画『ザ・コーポレーション』を試写会で観てきました。あまり考えがまとまっていないのですが、今日書かないと先延ばしにして、書くことをやめてしまいそうなのと、大変だからって考えることを止めてしまうかもしれないので、頑張って今夜中に...
先日、ネット徘徊をしておりますと、こんな記事が・・・御自分でブログを公開されていて、この映画をブログで紹介して下さる方を試写に招待し、ここにそのトラックバックを張ってもらうことにしました。(UPLINKさんブログより)ブロガーみよりに尽きるということじゃ〜な...
ロードショー公開する前に希望するブロガーに本編を見せてしまうという映画がある。今日はその試写会を見に渋谷のアップリンクまで行ってきた。試写会招待の条件は自分のブログに記事を書き配給会社にトラックバックすると云うものだ。映画の原作はジョエル・ベイカンの...
12月10日公開予定のドキュメンタリー映画、
『ザ・コーポレーション』のブロガー向けの試写に行ってきました。
自分のしてる仕事と照らし合わせると、
結構ズキンと来るポイントがたくさんありました。
私なんか、思いっきり企業の宣伝をご飯を食べているわけだし...
アップリンクさんの試写会にいってきた
マスコミ・ブロガ―対象の試写会という新しい試み、まんまと乗ってしまいました
多謝
"CORPORATION"「企業」が産業革命からどのように成り立ってきたか
そして「権力」と化し、その成長が地球環境を破壊し生命を脅かし続けて...
1週間ぶりの更新です...今日のできごと。
ドキュメンタリー映画の試写会に。
『ザ・コーポレーション』 ☆☆☆☆
なかなか興味深い内容でした。
就活中のみんな(自分も含めて)は、間違いなく?、企業に就職するのだけれど...
ところで企業っ...
ザ・コーポレーションっていう映画を試写会が当たったので見に行きました。渋谷に。久...
映画を観て、改めて原作を読み直してみた。
この本は6章構成。1〜5は事例の紹介、問題の指摘と掘り下げに割かれ、最終章で「いかに企業による社会支配を変えていくか」が書かれている。反グローバリズムの市民運動に関っている者ならば、(著者ベイカンの問題の掘り下げや
という映画
の試写を見てきた。企業とは何なのか、どこへ行くのか?というお題を、「企業が人だったら」という想定のものとに「精神鑑定」したり、企業自体とCEOを含むそこで働く人達の関連性などを、ビジネス・学術会の著名人やジャーナリストなどのインタビューを交え...
今月の頭に、『The CORPORATION』というドキュメンタリー映画の試写会に行ってきました。もっと早くレビューを書きたかったんだけど、相変わらずのワタワタ状態だったので、
今になってしまった。・・ので!、観終わった当初の興奮は、ちょっと冷めてしまったけど、
こ...
2005/10/21「ザ・コーポレーション」試写会@渋谷Uplink
本作をブログで紹介することを前提とした試写会に当選、行ってきました。
■作品紹介(抜粋)
『ザ・コーポレーション』はカナダで製作された長編ドキュメンタリーで、ニューヨークでロングラン
上映されたのを...
先日、田口ランディーさんのブログで、THE CORPORATION の試写会の事が紹介されていました。
なんとブロガーを無料ご招待。
それでブログでこの映画を宣伝してトラックバックはって下さい、という面白い企画。
なんかすぐに、あ、行こう、って思いました。行かなきゃっ...
自分のブログを持っている人なら、感想を書いてトラックバックするという条件で試写会に行けるという、映画「ザ・コーポレーション」。田口ランディのブログでその存在を知り、少なくとも一回は観る価値がありそうだなと感じてすかさず応募、次の日には早速招待のお返事...
一足先に試写会に行ってきた。
昨年、年の瀬も迫る頃に日本でも出版された『ザ・コーポレーション』の帯に「2005年夏日本公開予定」と書いてあったので上映を心待ちにしていた。遅いぞ!アップリンクさん。待ってたんだから。
2003年、日本でCSR(企業の社会的責任)がブ
久しぶりに、見に行きたい映画を教えてもらった。実在する人物(有名人)の生の声を多く盛り込んだ、恐らくあと50年後に振り返ってもそこそこ味のある(昔はこんな煮詰まってたんだなーとか、冷笑していることを祈りつつ)映画ではないかと思います。試写会、当選しない...
何でもこの映画のHPにTBをはると、
試写会に行けるかもしれないらしい・・・なのでヤル。
『 ザ・コーポレーション 』
内容は、告発ドキュメントみたいな映画らしい・・・まだ見てないから分かりません。
ナイキ、ロイアル・ダッチ・シェル、ファイザー
日本では郵政・道路公団をはじめ、民営化が進んでいくようですが
ここでひとつ民営→企業とは何なのかということを考えるのもありかもしれません。
そこで「ザ・コーポレーション」(配給アップリンク)。
カナダのマーク・アクバー、ジェニファー・アボットの共同監督...
2004年【加】というわけで先日書いた「ザ・コーポレーション」の試写会に行ってきました。全く予備知識なしで見に行った。どうもカナダでドキュメンタリー映画として史上最高の興行収入を上げた作品だそうだ。“株式会社”、“企業”が現代社会に与える影響について描いた...
今日「ザ・コーポレーション」という映画の試写会を観てきました。昨年話題になったドキュメンタリー映画で、「わたしたち社会は企業に支配されている」として、「企業の悪行が絶えないのはなぜか?」をテーマにしています。原作はブリティッシュ・コロンビア大学法学部の...
今日はお昼から渋谷のUPLINK(http://www.uplink.co.jp/
)
で行われた、『ザ・コーポレーション』の試写会へ行ってきました。
去年の年末に、この真っ赤な表紙で、
「わたしたちの社会は「企業」に支配されている」
って副題のついてる原作本を手にした時から、...
今日は、ゼミのノムラと映画を見に行きました。このブログでトラックバックすることを条件に、無料で試写会に行ける!、という、なんとも画期的(学生に優しい)企画。見てますか?アップフロントの皆様!!この映画は、「企業とは何か」をテーマとしたドキュメンタリーな...
『ザ・コーポレーション』この映画、私もこっちで観ました。とにかくこの映画は興味深い内容です。その後本も買い読みました。テーマは「真実の集団である企業とは何かということの探求」です。---私たちが何を食べ、何を見、何を着るか、どこで働くか、何をするか彼ら(...
途中「インターミッション(休憩)」まで用意された長編(試写会では休憩なし…)ながら、充実した内容とテンポの良い編集のおかげで、トータル145分の映写時間はアッという間に過ぎ去ってしまった。
livedoorの企画で、
「御自分でブログを公開されていて、この映画をブログで紹介して下さる方を試写に招待し、ここにそのトラックバックを張ってもらうことにしました。」
というのをやっている。
面白そうなので参加してみましょう。
映画のタイトルは、
「ザ・コ...
[#IMAGE|/imgsrv24/c/u/h/i/hideboss/photo/05/10/03_11283249904348.jpg|mid#]
先日、「ザ・コーポレーション」という映画?の試写会?に行って来ました。この映画?を知ったきっかけは、大学?の先生にこの映画?の原作の本?を紹介されたことからです。私は大学?で商法を...
3.3点 企業という一見つまらなそうなものをよくもこう面白くと。俺あらすじ:
今、世界で力を持つ者は王でも貴族でもなく企業。世の中は様様な企業で溢れ返っている。果たして企業とはなんなのか、企業は何を行うものなのか。
監督:マーク
何を見るべきか判断する力を持とう。
或いは、見えてしまったものを弁別するのでもいい。
どちらも出来ないと思うあなたは目を瞑れ。
テレビなど要らない。
新聞は毎日自動的に届くという意味で暴力的で
広告は洗脳装置以外の何者かね?
国家や...
まず妹にこの場を借りてお詫びします。 連れてく予定でしたが ぼくが日時が早々に決
渋谷UPLINKに「ザ・コーポレーション」というドキュメンタリー映画の試写会を見に行った。この映画は、多国籍企業による環境破壊、児童労働、労働組合つぶしなど数々のケースを分析し、多国籍企業を一人の人間として精神分析を行ってみようというストーリー。
各ケース...
今日は「ザ・コーポレーション」という映画の試写会に行ってきた。
企業の社会的責任をテーマにしたドキュメンタリー映画。
プロパガンダ的誇張があるのは否めないものの、
企業の社会的責任、倫理観の無さはよく伝わってきた。
特に株主資本主義
(この言い方はあ...
12月から渋谷のアップリンクにて上映予定の問題作、ザ・コーポレーションを試写してきました。 http://www.uplink.co.jp/corporation/index.html 最近日本でも話題となった企業買収、また連続する企業の不祥事、あるいは郵政民営化の是非、それらの問題を考えるにはまず...
アップリンク・ファクトリー 12:30 約10名 オトコ7:オンナ3 本日はアップリンク・ファクトリーにて『ザ・コーポレーション』。 なんで試写で見られたかというと配給のアップリンクがメルマガ読者のうち、 ブロガーを招待するという試みを行っているから。...
まず教科書的な前説。現在の企業を一個の人格として見て、精神分析を行うと明らかに「人格障害(サイコパス)」である、という診断結果が下される。この結果を元に、企業というものの本質に迫るドキュメンタリー作品。サンダンス映画祭などで数々の賞を受賞している。内容は...