連続講座『映画以内、映画以後、映画辺境』vol.13/ 「映画が縦長になったらどうなるか?~スクリーンの形の意味と可能性について~」

3/24(木)【上映】17:50開場/18:00上映 【講座】19:30開場/19:45開演 ※受付開始時刻は16:50から 

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日時
3/24(木)【上映】17:50開場/18:00上映 【講座】19:30開場/19:45開演 ※受付開始時刻は16:50から 
料金
【講座】一律:¥1,200 【上映】一般¥1,800/学生¥1,500/シニア¥1,100/UPLINK会員¥1,000 ※ご予約の際はご希望のプログラムを記載ください
会場
FACTORY(1F)

【講座】


登壇者:大谷能生(批評家・音楽家)×岡田秀則(東京国立近代美術館フィルムセンター主任研究員)×七里圭(映画監督)


スクリーンの形はなぜ横長なのか、縦長になったら映画の内容は変わるのか? 未来の映画のオルタナティブを思考/志向する四方山話。


【上映】


『サロメの娘 アナザサイド(in progress)』


その娘は、母について話し続ける。言葉は、踊りとなり、物語が、始まる。


『眠り姫』の七里圭監督最新作。
映画を音から作り始める実験的制作の、ワーク・イン・プログレス第(3)弾。






『サロメの娘 アナザサイド(in progress)』(2016年/HD/70分)
出演:黒田育世、長宗我部陽子、神村恵、飴屋法水、山形育弘 他
声の出演:青柳いづみ、sei、山崎阿弥、原マスミ 他
監督:七里圭
配給:charm point
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