ドキュメンタリーマガジンneoneo7号刊行記念 特集上映「よみがえれ土本典昭」

2016年7月18日(月祝)『みなまた日記』18:00上映 21:00上映、7月19日(火)『映画は生きものの記録である』19:00上映 21:10上映 ※開場時間は上映の10分前

映画は生きものの記録である
日時
2016年7月18日(月祝)『みなまた日記』18:00上映 21:00上映、7月19日(火)『映画は生きものの記録である』19:00上映 21:10上映 ※開場時間は上映の10分前
料金
【トーク付き】一般¥1,500 / アップリンク会員、neoneo7号持参か購入で¥1,200 / 【映画のみ】一般¥1,200 / アップリンク会員、neoneo7号持参か購入で¥1,000
会場
FACTORY(1F)
リンク

水俣病の公式確認から60年。没後8年の巨匠・土本典昭監督を特集するドキュメンタリーマガジンneoneo7号の刊行記念イベント。『水俣ー患者さんとその世界』から20余年、土本監督が95年前後に水俣の地の再生と祈りを撮ったドキュメンタリー『みなまた日記』(04)、neoneo編集室の伏屋博雄がプロデュースし、土本典昭の全体像を記録した『映画は生きものの記録である土本典昭の仕事』(06)を、執筆者と編集室のメンバーによるトーク付きで開催する。




※ ドキュメンタリーマガジン「neoneo」最新号とバックナンバーの販売あり
※ 7/18はトークイベント終了後、近隣で打ち上げあり



7月18日(月祝)


・18:00~『みなまた日記』上映+トーク(160分)
【トークゲスト】杉田俊介(評論家)、金子遊(neoneo編集室)

・21:00~『みなまた日記』上映のみ



7/19(火)


・19:00~『映画は生きものの記録である』上映+トーク(120分)
【トークゲスト】伏屋博雄(『映画は生きものの記録である』プロデューサー)、菊井崇史(neoneo編集室)、佐藤寛朗(neoneo編集室)
・21:10~『映画は生きものの記録である』上映のみ



◆料金
・トーク付き 料金:一般¥1,500 アップリンク会員、neoneo7号持参か購入で¥1,200
・映画のみ  料金:一般¥1,200 アップリンク会員、neoneo7号持参か購入で¥1,000
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