『本当にあった投稿闇映像 劇場版』

上映終了

yami07
(C)2013本当にあった投稿闇映像製作委員会
日時
上映終了
料金
一般¥1,500/学生¥1,300(平日学割¥1,000)/ シニア・UPLINK会員¥1,000
会場
X(2F)
作品分数
90分

門外不出の激ヤバ心霊映像、恐れ知らずの限定解禁!


人間の裏の真実を激撮した中に現れた霊。逃げずに見れるか!


赤いハイヒールの女
都会のド真ん中で発生した交通事故現場で投稿者が偶然捉えたのは、片方の足に靴を履いていない被害者となった若い女性の被害者の死体だった。なぜ、片方の足だけが…。投稿者の映像はその後、背筋も凍る“あるもの”を捉えてしまう。

カメラ遊び
就学前に男の子が父親からホームビデオの扱いを教わっている。そして子供が撮影した家族の様々な風景、様子…。そんな中、夜中に誰かに話しかけながら撮影している子供。カメラはその誰かをハッキリと捉えていた!

禁断の儀式
カメラを片手にした若者たちが森の中に偶然迷い込んでしまう。さまよう彼らの耳に、何か肉を割くような音と、それを貪るような音が入ってくる。若い女が動物を食べていたのだ。なんとか逃げ切れた彼らに待ち受けていた驚愕の事実とは…。

殺人者が住んでいる家
かつて殺人事件が起こった廃屋に興味本位で侵入した投稿者の映像。こともあろうに就学前の弟と一緒ではないか。一瞬のすきに姿を消した弟を必死に探す投稿者はなんとか弟を見つけ出す。しかし、帰り際、カメラにとんでもないものが映り込んでいた!

エミちゃん廃墟
山中のとある廃墟。そこは昭和後期にエミちゃんという小学生が行方不明になったと噂される場所。地元の中学生が投稿サイトにアップする目的で、カメラを片手にその廃墟に足を踏み入れるが…。

自撮少女
ネット上に氾濫する素人撮影のエロ画像。とあるサイトにアップされた「胸の下に痣があって恥ずかしい」という写真。その写真はサイトに出入りする男性諸氏を恐怖のドン底に叩きつける序章にすぎない。

見た者を不幸にする映像
自主制作のホラー映画が無事完成し、上映会も大盛況。しかし、心霊スポットで撮影されたその映画の舞台挨拶を撮影した映像の中に…。

アパート
タレントの青木佳音の心霊体験をインタビューと再現ドラマで構成した映像。多くの視聴者に観てもらうために撮影されたはずの映像だが、あることが原因で日の目を見ることなく封印される。その映像が今、劇場でその封印が解かれようとしている。


『本当にあった投稿闇映像 劇場版』(2013年/日本/カラー/90分/ステレオ/ビスタサイズ)
出演:青木佳音、青地洋 
ナレーター:小本博司 
プロデューサー:怪人K、島野伸一、庄子圭 
ラインプロデューサー:高瀬博行
ディレクター:土田準平 
構成:町野弘幸 
オープニング映像:上野コオイチ
制作協力:オバケン
配給・宣伝:アイエス・フィールド
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