『トイレのピエタ』

上映終了

トイレのピエタ_メイン1
C)2015「トイレのピエタ」製作委員会
日時
上映終了
料金
一般¥1,800/学生¥1,500(平日学割¥1,100)/高校生以下¥800/シニア¥1,100/UPLINK会員¥1,000
会場
ROOM(2F)
作品分数
120分
リンク

☆松永大司監督による舞台挨拶サイン会開催決定!

●日時:8/8(土)19:00の回、8/12(水)18:30の回、8/14(金)18:30の回
各回上映後、劇場内で販売している『トイレのピエタ』劇場パンフレット、原作本、その他関連商品をご購入いただいたお客様が対象となります。

☆松永大司監督によるティーチイン&サイン会開催!【終了しました】

日時:7/28(火)14:50の回上映後/7/29(水)14:50の回上映後
登壇者:松永大司監督


☆初日舞台挨拶決定!【終了しました】

日時:7/18(土)15:40の回上映後
登壇者:松永大司監督
舞台挨拶終了後、劇場内で販売している『トイレのピエタ』劇場パンフレットもしくは原作本をご購入いただいたお客様には松永監督のサイン会も実施いたします。松永監督と触れ合えるこの機会をぜひお見逃しなく!
2015年第16回全州国際映画祭インターナショナル・コンペティション部門正式出品


手塚治虫の病床日記に着想を得たオリジナルストーリーに、RADWIMPSの野田洋次郎が余命3か月の若者役で、初めて映画の主演を務めた恋愛ドラマ。忍び寄る死に恐怖を募らせる主人公が、純粋な女子高生と出会い、生きる喜びを見つけだす姿を描く。ヒロインに『繕い裁つ人』やテレビドラマ「夜行観覧車」などの杉咲花。『ピュ~ぴる』などの松永大司が監督を務める。主演の野田やヒロインの杉咲の演技に加え、脇を固めるリリー・フランキー、大竹しのぶ、宮沢りえらの存在感にも注目。


【STORY】
「いま一緒に死んじゃおっか?」。余命3か月と告げられた宏は、出会ったばかりの女子高生・真衣から、そう誘われる。バイクの後ろに彼女を乗せてスピードを上げるが、そのまま死ぬことはできなかった。画家への夢を諦めてフリーター生活を送っていた宏にとって、ただやり過ごすだけだったこの夏。それが人生最期の夏に変わってしまったとき、立ちはだかるように現れた真衣。「あのさ、背の低い子とキスするときはどうするの?」。純粋な真衣に翻弄されながらも、次第に惹かれていく…。




『トイレのピエタ』(2015年/カラー/120分/ビスタ/5.1ch)
出演:野田洋次郎、杉咲花、リリー・フランキー、市川紗椰、古舘寛治、森下能幸、澤田陸、MEGUMI、岩松了、大竹しのぶ(友情出演)、宮沢りえ
監督・脚本:松永大司(劇場用長編映画第一回監督作品)
原案:手塚治虫
主題歌:RADWIMPS「ピクニック」
制作:シネバザール、ブリッジヘッド
配給:松竹メディア事業部



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