『レッキング・クルー 伝説のミュージシャンたち』

上映終了

main
©2014,Lunchbox Entertainment
日時
上映終了
料金
一般¥1,800/学生¥1,500(平日学割¥1,100)/高校生以下¥800/シニア¥1,100/UPLINK会員¥1,000
会場
FACTORY(1F),X(2F)
作品分数
101分
リンク

名曲たちに秘められた驚愕の真実 すべてを支えた、唯一無二の音楽集団。


アメリカン・ポップス、ロックンロールの黄金期であった1960~70年代、歴史に名を残すあのメロディーを創造し続けたミュージシャンたち


“レッキング・クルー”と呼ばれていた彼らは、レコードにクレジットされることも脚光を浴びることも無かった・・・

ファンク・ブラザーズがモータウンの評判を不動なものにしたように、ウェスト・コースト・サウンドに多大な影響を与えたレッキング・クルー。1960年代から70年代にかけて、彼らが参加したアルバムが、6年連続でグラミー賞レコード・オブ・ザ・イヤーに輝く実績を持ちながらも、ほとんど名が知られることはなかったセッション・ミュージシャン集団にスポットライトをあてた長編ドキュメンタリー作品『レッキング・クルー』が遂に日本で公開される。監督はレッキング・クルーの伝説的なギタリストの故トミー・テデスコの息子デニー・テデスコ。60年代の数々のナンバー1ヒット曲だけでなく、時代を飾る最高のサウンドを生み出したレッキング・クルーとレコーディングを共にしたのは、ナット・キング・コール、フランク・シナトラ、ナンシー・シナトラなどの重鎮に加えて、モンキーズ、バーズ、ビーチ・ボーイズなどに代表されるウェスト・コースト・サウンド最高峰のアーティスト達。未だに語り継がれる伝説のスタジオミュージシャン集団レッキング・クルーの全貌が遂に明らかになる。





『レッキング・クルー 伝説のミュージシャンたち』(2014/アメリカ/101分/1.78/ドキュメンタリー)
出演:ブライアン・ウィルソン、グレン・キャンベル、ジミー・ウェッブ、ミッキー・ドレンツハル・ブレイン、トミー・テデスコ、キャロル・ケイ、アル・ケーシー、アール・パーマー
監督:デニー・テデスコ  
提供:MAGNOLIA PICTURES / LUNCH BOX ENTERTAINMENT
宣伝:フリーストーン
配給:ジェットリンク/エレファントハウス/カルチャヴィル



Back to Top