『キングス・オブ・サマー』

上映中~10月13日(金)

KINGS OF SUMMER
日時
上映中~10月13日(金)
料金
一般¥1,800/学生¥1,500(平日学割¥1,100)/高校生以下¥800/シニア¥1,100/UPLINK会員¥1,000
作品分数
95分
リンク
【上映後トークショー】
9月3日(日):18:25回 加藤るみ(タレント)
9月6日(水):18:25回 小川あん(俳優)

『キングコング:髑髏島の巨神』ジョーダン・ヴォート=ロバーツ監督による鮮烈な長編デビュー作




プレミア上映されたサンダンス映画祭で絶賛された本作は、『スタンド・バイ・ミー』のような正統派カミング・オブ・エイジものの系譜を受け継ぎながら、『キングコング:髑髏島の巨神』で全世界に衝撃を与えた、ジョーダン・ヴォート=ロバーツ監督の類稀なビジュアル・センスが炸裂する、青春映画のニュー・スタンダード!

主演は『ジュラシック・ワールド』、『フィフス・ウェイブ』の人気若手俳優ニック・ロビンソン。彼の劇場映画初主演作品でもある本作は、新生代の若手俳優の瑞々しい魅力を見事に活写しており、ニック・ロビンソンファン必見。
また、『ぼくとアールと彼女のさよなら』のニック・オファーマンが父親役で出演しているなど、脇を固める俳優陣などにも注目。



【STORY】
高校生のジョー(ニック・ロビンソン)と親友のパトリック(ガブリエル・バッソ)は、ともに親への不満から家出を計画。二人は一風変わった少年ビアジオ(モイセス・アリアス)と一緒に、森に隠れ家を作って自立した生活を目指す。しかし、そこにジョーが想いを寄せるクラスメイトのケリー(エリン・モリアーティ)がやってきて、少年たちの友情に亀裂が生じはじめ……。



『キングス・オブ・サマー』(カラー/95 分/シネマスコープ)
監督:ジョーダン・ヴォート=ロバーツ『キングコング:髑髏島の巨神』
出演:ニック・ロビンソン『ジュラシック・ワールド』『フィフス・ウェイブ』、ガブリエル・バッソ『砂上の法廷』、モイセス・アリアス『エンダーのゲーム』、エリン・モリアーティ『ブラッド・ファーザー』、ニック・オファーマン『ぼくとアールと彼女のさよなら』、メーガン・ムラーリー『オー・ルーシー!』
撮影:ロス・リージュ『キングコング:髑髏島の巨神』
音楽:ライアン・ミラー


Back to Top