『かみさまとのやくそく~あなたは親を選んで生まれてきた~』

上映中~8月24日(金)※8/20(月)~8/24(金)のチケットは8/15(水)10:00AMより発売(全席WEB・窓口同時販売となります)

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日時
上映中~8月24日(金)※8/20(月)~8/24(金)のチケットは8/15(水)10:00AMより発売(全席WEB・窓口同時販売となります)
料金
一般¥1,800 / 学生¥1100 / シニア¥1,100 / UPLINK会員¥1,000/高校生以下¥800 ※3歳以上、未就学児は¥500 ※サービスデー適用外、ポイント鑑賞不可
作品分数
98分
リンク
日程
時間
8月20日(月)

12:45~14:23【5分前開場】【予告なし】

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8月21日(火)

10:15~11:53【予告なし】【上映後舞台挨拶】登壇者:荻久保則男(本作監督)

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8月22日(水)

10:15~11:53【予告なし】

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8月23日(木)

12:20~13:58【予告なし】【上映後舞台挨拶】登壇者:加藤よしひろ、加藤あい(加藤姉妹両親)

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8月24日(金)

12:50~14:28【予告なし】【最終日】

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トークショー開催

★8月21日(火)上映後舞台挨拶:荻久保則男(本作監督)
★8月23日(木)上映後舞台挨拶:加藤よしひろ、加藤あい(加藤姉妹両親)

思い出してください、人生はあなたが描いた冒険物語だということを。


16万部突破!
「かみさまは小学5年生」(サンマーク出版)の羽生すみれさん出演。
すみれさんが語る「生まれる前の世界」、そして「ほんとうの幸せ」とは?

胎内記憶研究の第一人者である、池川明医学博士や過去生記憶研究に詳しい大門正幸 中部大学教授を はじめとする複数の専門家や、胎内記憶を持つ子どもたちへの、ていねいな取材を 積み重ねて作られた、ドキュメンタリー映画です。
2016年から公開されているリニューアル版には、あかちゃんとお話ができる、羽生すみれさん(8歳)が登場。驚きのインタビュー内容が、大きな反響を呼んでいます。


感想コメント


自分の過去、現在、未来が愛しく感じられました。
そうしたら、家族が愛しく感じられました。
全ての人に自分の人生を思いっきり生きてほしいと思いました。
(20代、女性)


やっと観られてよかったです。
「子どもがお母さんのために産まれてきた。」ということを感じてはいましたが、
こうやっていろいろな角度から具体的に聞けてよかったです。
(30代、女性)

あなたが主人公の映画です。
答えはあなたの中にあるのです。
「かみさまとのやくそく」には、あなたご自身の輝きを見つけるためのヒントが満載です。
「かみさまとのやくそく」をご覧になって、他の誰も持っていない、あなただけの歓喜と輝きの扉を開けてください。



《解説》
胎内記憶をテーマにしたドキュメンタリー映画です。
胎内記憶とは お母さんのお腹の中にいたとき の記憶や、その前の記憶のこと。 2~4才の子どもたちが話すと言われています。
胎内記憶を考えることで、私たちの人生の目的が見えてきます。
この映画には 音楽もナレーションもありません。
胎内記憶研究の第一人者、池川明医師。
生まれ変わり研究の世界的権威、中部大学の大門正幸教授。
幼児教育の専門家である飛谷ユミ子さん、かがみ知加子さん。
胎内記憶の聞き取り調査や前世記憶研究において、子どもと向き合うスペシャリストたちの現場をカメラは丁寧に見つめていきます。

【胎内記憶(intrauterine memory)】
2~3歳の子どもに聞くと、胎内のことや出産時のことを語ることがあり、これを胎内記憶と呼ぶ。胎内記憶を研究している池川明医師によると、精子だった記憶や、前世記憶、中間生記憶(受精する前の記憶)を語る場合もあるという。~「現代用語の基礎知識2013」(自由国民社)~より

監督メッセージ
すべての人に思い出してほしいのです。あなたは皆に愛され、祝福されて生まれてきたのだということを。そして、あなたにしか経験できないことを通して、あなた自身が輝く冒険物語を味わうために、わたしたちは生まれてきたのだということを。赤ちゃんたち、こどもたちの声に耳を傾けると、幸せへの近道が見えてきます。自分はひとりぼっちだと思っているあなたの中にも、実は純真な子どもが住んでいます。だからあなたにも心躍らせて映画の中の子どもたちと共鳴してほしいのです。子どもたちのように自分を好きになって、ずっと幸せであり続けるために。
荻久保則男(監督)


『かみさまとのやくそく~あなたは親を選んで生まれてきた~』(2016/日本/98分)
出演:池川明、大門正幸、飛谷ユミ子、かがみ知加子、羽生すみれ、他
製作・撮影・編集・監督:荻久保則男
制作:熊猫堂


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